イオンフィナンシャルサービス(8570)・方針前進
人材の多様性・能力発揮と次世代経営者育成
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保396社が書いているテーマ・逆風3社・追い風406社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの409件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この考え方のもと、学習機会の提供、公的資格の取得支援及びリスキリング等を通じて、従業員の能力開発を進めるとともに、労働市場から高度な専門性を有する人材を確保するため、専門職制度を導入し、中長期的な事業競争力の向上を図っております。」
人材の多様性・能力発揮を、全員活躍、人材ポートフォリオ、リスキリング、専門職制度、キャリア公募等へ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、当社並びに国内グループ7社が「健康経営優良法人2025」に認定されました。さらに、㈱イオン銀行は、大規模法人部門のうち上位500法人が認定される「ホワイト500(2025)」の認定を受けています。」
健康経営について、当社および国内グループ7社の2025年認定、イオン銀行のホワイト500認定を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「急速なテクノロジーの発展に対応し、新たな金融の価値をお客さまへ提供するためDX人材の育成を開始、また、2023年3月、当社グループの人材に必要なスキル開発を促進する教育・育成機関として、「AFSアカデミー」を開設しました。」
人材の多様性・能力発揮の方針を、DX人材育成、AFSアカデミー、リスキリング、キャリア公募等の施策へ拡張した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「人材の多様性と可能性の発揮」を経営の重要課題に位置づけ、グループ各社が主体的に事業戦略へ統合を進めています。」
人材の多様性・能力発揮をマテリアリティとして位置づけ、成果・能力主義の人事制度、教育制度、次世代経営者育成プログラムを施策として示している。