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リコーリース(8566)・事実前進

7期連続の増収

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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売上高の継続的な増収15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は338,579百万円となり、前連結会計年度の312,156百万円から増加した。」

    通期売上高は前期比8.5%増となり、FY2025-H1で一時的に減収となった後、通期では増収幅が拡大した。
  2. FY2026-H1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「売上高(百万円) 153,742 170,894 17,151 11.2」

    売上高は前年中間期比11.2%増の1,708億94百万円となり、前回までの減収から増収へ転じた。
  3. FY2025-H1増収から減収へ転換有価証券報告書

    「売上高(百万円) 155,341 153,742 △1,598 △1.0」

    売上高は前年中間期比1.0%減の1,537億42百万円となり、前回までの増収基調から減収へ転じた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高(百万円) 224,683 234,998 10,315 4.6」

    売上高は前年同期比4.6%増の2,349億98百万円となり、前四半期累計の前年同期比4.2%増から増収幅が拡大した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しました。」

    売上高は前年同期比4.2%増の1,553億41百万円となり、FY2024-Q1の前年同期比1.5%増から増加幅が拡大した。
  6. FY2024-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ減少しました。」

    売上高は前年同期比1.5%増の775億75百万円となり、前期の通期減収およびFY2023-Q2・Q3の減収から当四半期は増収に転じた。
  7. FY2023減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は減少しましたが、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。」

    通期売上高は前期の3,038億53百万円から2,988億89百万円へ減少したが、減収幅は第3四半期累計の前年同期比2.8%減から通期1.6%減へ縮小した。
  8. FY2023-Q3減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ増加しました。」

    売上高は前年同期比2.8%減の2,246億83百万円となった。前四半期累計の3.0%減から減収幅は縮小した。
  9. FY2023-Q2減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ増加しました。」

    売上高は前年同期比3.0%減の1,490億66百万円となった。減収は続いたが、前四半期累計の前年同期比11.4%減から減収幅は縮小した。
  10. FY2023-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ増加しました。」

    売上高は前年同期比0.5%増の763億94百万円となり、前期の通期減収から第1四半期では増収に転じた。
  11. FY2022減収継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「売上高は減少しましたが、資産利回りの改善に加え、レンタル分野の伸長等により、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。」

    売上高は前期の3,262億66百万円から3,038億53百万円へ減少し、前期の減収から減収幅が拡大した。
  12. FY2022-Q3減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    売上高は前年同期比7.3%減の2,311億90百万円となったが、前四半期累計の11.4%減から減収幅は縮小した。
  13. FY2022-Q2減収継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    売上高は前年同期比11.4%減の1,537億23百万円となったが、前四半期累計の減収幅16.7%から縮小した。
  14. FY2022-Q1減収継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は減少しましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しました。」

    売上高は前年同期比16.7%減の759億83百万円となり、通期で減収に転じた前期から減収が続いている。
  15. FY2021増収から減収へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は減少しましたが、資産利回りの改善やインベストメント事業の資産増加等により、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加しました。」

    売上高は前期の3,322億56百万円から3,262億66百万円へ減少し、従来の増収基調から通期減収へ転じた。
  16. FY2021-Q3増収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、契約実行高は減少しましたが、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。」

    売上高は前年同期比0.1%増の2,494億92百万円と増収を維持したが、前四半期累計の4.7%増から増加幅が縮小した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少しました。」

    売上高は前年同期比4.7%増の1,735億59百万円となり、増収基調は継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は増加となりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しました。」

    売上高は前年同期比11.2%増の912億50百万円となり、増収基調は続いている。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「売上高は332,256百万円となり、前期の313,957百万円から増加した。」

    通期売上高も前期比で増加し、増収基調を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、過去最高を更新しました。」

    売上高は前年同期比6.2%増の2,491億65百万円となり、前年同期比の増収が続いている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比6.7%増加の1,657億75百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収が続いている。今回の四半期報告書では連続増収の期数は明示していない。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比3.3%増加の2,345億42百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収を引き続き確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比2.8%増加の1,554億12百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収を引き続き確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比1.5%増加の782億39百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収を引き続き確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比4.9%増加の2,270億97百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収を引き続き確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比4.4%増加の1,511億81百万円となりました。」

    売上高の前年同期比増収を引き続き確認しているが、今回の四半期報告書では連続増収の期数は明示していない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は営業資産残高の増加に伴い前年同期比5.7%増加の771億4百万円となりました。」

    四半期売上高の前年同期比増収を確認している。今回の四半期報告書では7期連続という連続期数自体は明示していない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比5.5%増加の2,911億16百万円と、7期連続の増収となりました。」

    7期連続の増収を年次決算でも確認している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比5.5%増加の2,164億56百万円と、7期連続の増収となりました。」

    前年同期比増収と7期連続の増収を引き続き記載している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は前年同期比6.3%増加の1,448億78百万円と、7期連続の増収となりました。」

    売上高が前年同期比で増加し、7期連続の増収となった実績を示している。
一緒に動いた変遷

「公的支援等に伴う医療・介護報酬ファクタリングの解約申請」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1公的支援等に伴う医療・介護報酬ファクタリングの解約申請3回
  3. 2契約実行高と営業資産残高の拡大2回
  4. 3年間配当60円への増配2回
  5. 4リース業界の取扱高増加2回
  6. 5環境関連機器など新規開拓分野の伸長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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