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福島銀行(8562)・施策取締役8名選任等の株主総会議案を提出予定直近のガバナンス(2026-06-23)では「その他」

社外取締役の追加選任によるガバナンス強化

FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018引き上げFY2020-Q2 – FY2020再掲FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-23その他ガバナンス

    「【コーポレート・ガバナンス体制図】 株 主 総 会 選任・解任 選任・解任 選任・解任 監査役会 監査 取締役会 ・監 査 役 1名 ・取 締 役 5名 ・社外監査役 2名 ・社外取締役 3名」

    コーポレート・ガバナンス体制図において、取締役会を取締役5名・社外取締役3名、監査役会を監査役1名・社外監査役2名とする体制を示している。
  2. FY2026取締役8名選任等の株主総会議案を提出予定有価証券報告書

    「2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役8名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されると、当行の取締役は8名(内、社外取締役3名)となります。」

    提出日現在の取締役7名・社外取締役3名の体制について、取締役8名及び監査役1名の選任議案を2026年6月23日の定時株主総会に付議する予定と記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当行は、社外取締役3名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」

    社外取締役3名及び社外監査役2名による透明性・相互牽制・監督監査機能の強化を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行は、社外取締役3名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」

    社外取締役3名及び社外監査役2名による透明性・相互牽制・監督監査機能の強化を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当行は、社外取締役3名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」

    社外取締役3名及び社外監査役2名による透明性・相互牽制・監督監査機能の強化を継続している。
  6. FY2020達成有価証券報告書

    「当行は、社外取締役3名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」

    前 filing で示されていた2020年6月以降の取締役7名・うち社外取締役3名とする計画について、社外取締役3名及び社外監査役2名の体制を実際の現行体制として記載している。
  7. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当行において2020年6月に開催される第154回定時株主総会以降に選任される当行の取締役の員数を7名(うち3名は社外取締役)とし、SBIホールディングスが、当初、当行の社外取締役候補者1名を指名することができ」

    社外取締役2名の現行体制から、2020年6月以降に取締役7名のうち3名を社外取締役とする計画を示した。SBIホールディングスによる社外取締役候補者の指名権及び出資割合に応じたオブザーバー派遣の合意も記載している。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「当行は、社外取締役2名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」

    社外取締役は前 filing の3名から2名となり、社外監査役2名と合わせた体制を記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は、社外取締役3名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの強化に努めております。」

    社外取締役3名及び社外監査役2名による透明性・相互牽制・監督監査機能の強化を現行体制として再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、従来より社外取締役1名及び社外監査役2名により経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの強化に努めておりましたが、なお一層の強化を図るため、平成28年6月より社外取締役2名を新たに選任しております。」

    社外取締役2名の追加選任による透明性・ガバナンス強化を、現行体制の根拠として再確認している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、平成28年6月より社外取締役2名を新たに選任しております。」

    平成28年6月から社外取締役2名を新たに選任し、相互牽制と中立的な監督・監査機能の強化を図っている。
一緒に動いた変遷

「貸出先の信用悪化・不良債権増加リスク」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1貸出先の信用悪化・不良債権増加リスク2回
  3. 2SBIホールディングスとの資本業務提携による金融サービス・フィンテック活用と地域創生2回
  4. 3事務効率化・ポートフォリオ見直し・手数料ビジネス拡大2回
  5. 4有価証券中の私募債保証債務の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福島銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23のガバナンスで、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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