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東和銀行(8558)・方針前進

取引・事業上の協力関係を目的とする株式保有

FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020 – FY2021前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式 2 15 他株主の政策保有株整理に伴い、母体行もしくは親会社として取得。」「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)上場株式 3 425」

    2025年度は上場株式3銘柄を売却し、非上場株式2銘柄を他株主の政策保有株整理に伴い取得した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「政策保有株式は、毎年、常務会において、個別銘柄について、取引の状況や事業上の協力関係の状況に加え、業績、株価、配当状況等を確認し、保有意義を検証しております。」

    当年度は上場株式6銘柄を売却し、株式数を縮減した。保有株式について、便益・リスクと資本コストの検証も開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)上場株式 2 45 非上場株式 2 59」

    当年度に上場株式2銘柄、非上場株式2銘柄を縮減し、非上場株式1銘柄を地域経済活性化を理由に取得した実績を開示した。
  4. FY2023政策保有株式の増減実績更新有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 上場株式 1 70 非上場株式 - -」

    当年度は上場株式1銘柄を売却し、非上場株式2銘柄を地域社会のデジタル化・脱炭素化を理由に取得した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 上場株式 3 1,932 非上場株式 1 200」

    政策保有株式について、当年度に上場株式3銘柄、非上場株式1銘柄を縮減した実績を開示した。
  6. FY2021政策保有株式の取得・縮減実績追加有価証券報告書

    「政策保有株式は、毎年、常務会において、個別銘柄について、取引の状況や事業上の協力関係の状況に加え、業績、株価、配当状況等を確認し、保有意義を検証しております。」

    政策保有株式について、上場株式4銘柄・非上場株式4銘柄を減少させた一方、戦略的業務提携強化を理由に上場株式1銘柄を取得した実績を開示した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行は、政策保有株式について、取引先との取引関係の維持・強化や事業上の協力関係等、その保有意義が認められる場合において保有し、合理的な説明がつかないものについては原則保有しない方針とし、縮減を図ってまいります。政策保有株式は、毎年、常務会において、個別銘柄について、取引の状況や事業上の協力関係の状況に加え、業績、株価、配当状況等を確認し、保有意義を検証しております。」

    政策保有株式を合理性のある場合に限り保有し、毎年個別銘柄の保有意義を検証する方針を継続している。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当行は、政策保有株式について、取引先との取引関係の維持・強化や事業上の協力関係等、その保有意義が認められる場合において保有し、合理的な説明がつかないものについては原則保有しない方針とし、縮減を図ってまいります。」

    従来の事業推進目的・モニタリング方針に加え、合理的説明がない銘柄は原則保有せず、政策保有株式を縮減する方針を明示した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「総合企画部及びリレーションシップバンキング戦略部で所管する株式の多くは、業務・資本提携を含む事業推進目的で保有しているものであり、取引先の市場環境や財務状況などをモニタリングしております。」

    事業推進・取引関係の維持を目的とする政策保有と、取引先モニタリングの方針を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「総合企画部及びリレーションシップバンキング戦略部で所管する株式の多くは、業務・資本提携を含む事業推進目的で保有しているものであり、取引先の市場環境や財務状況などをモニタリングしております。」

    事業推進・取引関係の維持を目的とする政策保有と、取引先モニタリングの方針を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「総合企画部及びリレーションシップバンキング戦略部で所管する株式の多くは、業務・資本提携を含む事業推進目的で保有しているものであり、取引先の市場環境や財務状況などをモニタリングしております。」

    政策保有株式について、業務・資本提携を含む事業推進目的とし、取引先をモニタリングする方針を記載。
一緒に動いた変遷

「中小企業事業者向け貸出残高の増加」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中小企業事業者向け貸出残高の増加5回
  3. 2コーポレートガバナンスの強化と経営の透明性5回
  4. 3顧客支援体制と事業性評価力の強化4回
  5. 4普通株式の自己株式取得と新株予約権行使による処分4回
  6. 5取締役・執行役員向け平成28年ストック・オプション3回
  7. 6女性行員の活躍推進と専門人材の育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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