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愛媛銀行(8541)・目標最終実績確定(複数目標達成・未達)

第17次中期経営計画の2023年度計数目標

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024最終実績確定(複数目標達成・未達)有価証券報告書

    「第17次中期経営計画最終年度において、総預金残高、貸出金残高及び開示債権比率は、達成しました。当期純利益、コア業務粗利益、OHR及び自己資本比率は、未達となりました。」

    第17次中期経営計画の最終実績を確定した。総預金残高、貸出金残高、開示債権比率は達成し、当期純利益、コア業務粗利益、OHR、自己資本比率は未達となった。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「第17次中期経営計画2年目において、収益性項目のコア業務粗利益は2023年度目標を上回り、順調に推移しております。 成長性項目の総預金残高および貸出金残高は、順調に増加しております。 健全性項目の、自己資本比率はリスク・アセットの増加により前年比低下しましたが、開示債権比率は目標を達成しております。」

    第17次中期経営計画2年目について、コア業務粗利益、OHR、総預金残高、貸出金残高、開示債権比率の進捗を確認した。純利益と自己資本比率は2023年度目標を下回っている。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「第17次中期経営計画初年度において、収益性項目の当期純利益、コア業務粗利益、および、OHRは、2023年度目標を上回り、順調に推移しております。成長性項目の総預金残高および貸出金残高は、順調に増加しております。健全性項目の、自己資本比率はリスク・アセットの増加により前年比低下しましたが、開示債権比率は目標を達成しております。」

    第17次中期経営計画の初年度実績として、当期純利益53億円、コア業務粗利益299億円、OHR68.1%、総預金残高2兆5,803億円が2023年度目標を上回った。貸出金残高は1兆8,370億円で目標1兆8,500億円を下回り、自己資本比率は7.80%、開示債権比率は1.73%となった。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の計画最終年度の主要計数目標 <2023年度:単体> 収益性 当期純利益 50億円以上 コア業務粗利益 282億円以上 OHR(コア業務粗利益経費率) 73%未満 健全性 自己資本比率 8%以上 開示債権比率 1%台 成長性 総預金残高 25,000億円以上 貸出金残高 18,500億円以上」

    第17次中期経営計画の最終年度である2023年度に向け、収益性、効率性、健全性、成長性について7項目の数値目標を新たに示している。
一緒に動いた変遷

「成長分野・地場産業への積極的な資金供給」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野・地場産業への積極的な資金供給2回
  3. 2中小企業の経営体質強化支援2回
  4. 3資金運用の多様化と市場リスク抑制2回
  5. 4運用利回り低下による収益・利益の減少2回
  6. 5愛媛銀行SDGs宣言と持続可能な地域発展2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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