日本アジア投資(8518)・施策達成
監査等委員会設置会社と独立社外取締役による監督強化
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「当社の取締役は5名、丸山俊氏、岸本謙司氏、橋徳人氏、澁谷功氏、丸山千名美氏です。…当社の社外取締役は2名であり、澁谷功氏、丸山千名美氏です。」
前年度に予定されていた体制変更が実施され、業務執行取締役2名、監査等委員3名、そのうち社外取締役2名の体制となった。 - FY2025監査等委員会構成刷新予定有価証券報告書
「当該議案が承認可決されると、当社の取締役(監査等委員であるものを除く。)は2名、監査等委員である取締役3名(内、社外取締役2名)となります。」
2025年6月26日の株主総会後、業務執行取締役2名、監査等委員3名(うち社外2名)とする体制変更を予定している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であり、川俣喜昭氏、安川均氏、沼波正氏、片桐春美氏です。」
監査等委員会設置会社のもとで社外取締役4名、うち監査等委員3名を置き、独立役員として届け出ている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社です。この組織形態を採用する理由は、監査を行う取締役(複数の社外取締役を含む)が取締役会における議決権を持つことで強固な監査・監督機能を有するためです。」
監査等委員会設置会社として、監査等委員である取締役の議決権と社外取締役を通じた監査・監督機能をガバナンスの仕組みとして記載した。