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みずほリース(8425)・方針前進

CSRを事業運営の基本に据えた持続可能な社会への取組み

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再定義FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当委員会は、サステナビリティ統括責任者を長とし、CSO、CFO、CRO、CIO、CCO、および、ESGに関わる各部門の担当役員で構成し、議題に応じて他の関係者も出席させ、幅広い議論を原則四半期ごとに行っております。」

    CSRからサステナビリティ経営への展開として、経営幹部を含むサステナビリティ委員会を設置し、四半期ごとの審議・モニタリングを開始した。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「新たな経営理念に基づいたサステナビリティへの取り組みにより、当社グループは、ファイナンスを超える新たな発想と飽くなき挑戦で、循環型社会を共創し、持続可能な社会の実現に貢献いたします。」

    従来のCSR方針が、金融を超える事業活動、循環型社会、持続可能な社会への貢献を含むサステナビリティの枠組みに整理し直された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また当社は、財務報告に係る内部統制の整備及び企業の社会的責任(CSR)経営の組織的・継続的取り組みを推進します。」

    CSR経営を組織的・継続的に推進する方針が内部統制の記載とともに再掲された。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、全てのステークホルダーからの信頼と期待にお応えするため、企業の社会的責任(CSR)を事業運営の基本に据え、持続的な社会の実現と企業価値の向上を目指してまいります。」

    CSRを事業運営の基本に据え、持続的な社会と企業価値の向上を目指す方針が再掲されている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「企業の社会的責任(CSR)を事業運営の基本に据え、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進します。」

    CSRと持続可能な社会を事業運営の基本方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「コーポレート・ガバナンス・コードを踏まえた統治強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレート・ガバナンス・コードを踏まえた統治強化2回
  3. 2信用リスクと船舶ファイナンス関連信用コスト2回
  4. 3民間設備投資・リース設備投資の減少リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
みずほリースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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