みずほフィナンシャルグループ(8411)・目標達成
2019年度連結業務純益+ETF関係損益等6,000億円の年度計画
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2019年度の連結業績目標13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門のうち海外と市場部門が堅調に推移したこと等により6,725億円となり、中間期に200億円上方修正した年度計画6,200億円に対し、108%の達成率となりました。」
2019年度の連結業務純益+ETF関係損益等について、上方修正後の年度計画6,200億円を108%の達成率で達成した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「なお、連結業務純益に銀行単体合算ベースのETF関係損益とみずほ証券連結の営業有価証券等損益を加えた連結業務純益+ETF関係損益等は、連結業務純益の増加等により、前年同期比476億円増加し、4,755億円となりました。」
2019年度の連結業務純益+ETF関係損益等6,000億円計画に関連し、第3四半期連結累計期間の実績4,755億円を開示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「連結業務純益+ETF関係損益等は、顧客部門の増益等により3,408億円となり、年度計画6,000億円に対し、56%の進捗率となりました。」
2019年度の基礎的収益力に関する年度計画として、連結業務純益+ETF関係損益等6,000億円を示し、2019年9月末時点の進捗率56%を開示した。