クレジットカード業・信用保証業の報告セグメント化
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当行グループは「銀行業」、「リース業」、「クレジットカード業」及び「信用保証業」を報告セグメントとしておりましたが、当第3四半期連結会計期間より株式会社リウコムを連結子会社としたことを契機に、報告セグメントの見直しを行いました。これにより従来の報告セグメントに加え「IT事業」について報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
株式会社リウコムの連結子会社化を契機に、IT事業を独立した報告セグメントとして追加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当行グループは「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業」及び「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
クレジットカード業・信用保証業を独立した報告セグメントとする区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当行グループは「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業」及び「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
クレジットカード業・信用保証業を独立した報告セグメントとする区分を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当行グループは「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業」及び「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとしております。」
クレジットカード業と信用保証業を独立した報告セグメントとして通期財務情報に反映し、セグメント区分変更を年度開示として確定した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当行グループは、「銀行業」及び「リース業」を報告セグメントとしておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「クレジットカード業」及び「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
クレジットカード業および信用保証業について量的な重要性が増したため、当第3四半期連結会計期間から独立した報告セグメントとして表示する方法に変更した。