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宮崎銀行(8393)・事実再掲直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

収益・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算

    「2027年3月期第1四半期(累計)の業績は、経常収益、経常利益は過去最高、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去2番目の高水準となりました。」

    四半期の増収増益を、過去最高の経常収益・経常利益および過去2番目の四半期純利益として実績で引用している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前連結会計年度に比べ5,884百万円増加して19,831百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同4,309百万円増加して14,094百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、前中間期からの増収増益基調を通期でも確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加し、受入為替手数料や受入雑手数料の増加により役務取引等収益が増加したことから、前中間連結会計期間に比べ4,116百万円増加して42,222百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、前中間期からの増収増益基調を継続している。
  4. FY2025-H1減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加し、預り資産手数料や受入雑手数料の増加により役務取引等収益が増加したことから、前中間連結会計期間に比べ4,029百万円増加して38,105百万円となりました。」

    前年度通期および前中間期の増収減益から、当中間期は経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024増収減益へ変化有価証券報告書

    「経常収益は、前連結会計年度に比べ2,762百万円増加して68,889百万円となりました。経常利益は、前連結会計年度に比べ1,862百万円減少して9,986百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同1,040百万円減少して7,087百万円となりました。」

    前年度の増収増益から、当年度は経常収益が増加する一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が減少する増収減益へ変化した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ2,842百万円減少して8,688百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1,948百万円減少して6,351百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、FY2024-Q1・Q2からの減収減益基調を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、預り資産手数料や受入機能提供手数料の増加により役務取引等収益が増加し、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したものの、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したことから、前中間連結会計期間に比べ1,622百万円減少して34,075百万円となりました。」

    FY2024-Q1に続き、経常収益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少した。経常利益は1,405百万円減少して5,879百万円、中間純利益は562百万円減少して4,251百万円となった。
  8. FY2024-Q1増収増益基調から減収減益へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、預り資産手数料や受入機能提供手数料の増加により役務取引等収益が増加し、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加しましたが、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ3,381百万円減少して17,158百万円となりました。」

    前年度第1四半期から続いていた増収増益基調から、当第1四半期は経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前連結会計年度に比べ312百万円増加して11,847百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同652百万円増加して8,126百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度比で増加する基調を通期で確認している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ6,568百万円増加して54,326百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、FY2023-Q1およびQ2からの増収増益基調を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことから、前中間連結会計期間に比べ5,621百万円増加して36,899百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加し、FY2023-Q1からの増収増益基調を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ4,092百万円増加して21,171百万円となりました。」

    前年同期に続き経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加している。
  13. FY2022増収減益が通期で継続有価証券報告書

    「経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことや、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前連結会計年度に比べ9,160百万円増加して63,824百万円となりました。」

    経常収益は増加した一方、経常利益は493百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は522百万円減少し、四半期段階から続く増収減益を通期でも確認している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ8,129百万円増加して47,757百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で増加した一方、経常費用の増加が上回り、経常利益は371百万円減少して8,992百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は603百万円減少して5,814百万円となった。前中間期に続く増収減益の状態を確認している。
  15. FY2022-Q2増収減益へ変化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、金融資産の入れ替えに伴う株式等売却益の増加や雑益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前中間連結会計期間に比べ4,991百万円増加して31,277百万円となりました。以上により、経常利益は、前中間連結会計期間に比べ1,291百万円減少して4,709百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同1,338百万円減少して2,776百万円となりました。」

    経常収益は増加した一方、経常費用の増加が上回り、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少した。
  16. FY2022-Q1減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、預り資産手数料の増加により役務取引等収益が増加したこと、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ3,855百万円増加して17,078百万円となりました。以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ259百万円増加して3,536百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同165百万円増加して2,468百万円となりました。」

    前年同期にみられた経常収益・経常利益の減少から、当第1四半期は経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも増加へ反転した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「経常収益は、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したことや、株式等売却益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前連結会計年度に比べ2,174百万円減少して54,664百万円となりました。」

    前年度に続き経常収益は減少した一方、経常利益は1,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は870百万円増加しており、減収下での増益傾向を通期で確認している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および預り資産手数料の増加により資金運用収益および役務取引等収益が増加したものの、株式等売却益や雑益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ126百万円減少して39,628百万円となりました。以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ606百万円増加して9,363百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同853百万円増加して6,417百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で減少した一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収下での増益傾向が続いている。
  19. FY2021-Q2減収下で経常利益・親会社株主帰属利益が増加有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および預り資産手数料が増加し、資金運用収益および役務取引等収益が増加したものの、株式等売却益や雑益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前中間連結会計期間に比べ235百万円減少して26,285百万円となりました。以上により、経常利益は、前中間連結会計期間に比べ667百万円増加して6,000百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同977百万円増加して4,115百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で減少した一方、経常費用の減少により経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  20. FY2021-Q1減収減益下で親会社株主帰属利益は増加有価証券報告書

    「経常収益は、前第1四半期連結累計期間に比べ572百万円減少して13,223百万円となりました。」

    経常収益は572百万円、経常利益は32百万円それぞれ減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円増加した。
  21. FY2020増収減益へ変化有価証券報告書

    「当期の経営成績は増収減益となりましたが、これは新型コロナウイルス感染拡大の影響による株式・債券市場のボラティリティの高まりを受け、株式等の利益を確定させたものや株式の減損損失が発生したことによるものであります。」

    前年度の減収増益から、当年度は経常収益が3,394百万円増加する一方、経常利益が2,782百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が2,604百万円減少する増収減益へ変化した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息は増加したものの、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したこと、預り資産手数料の減少により役務取引等収益が減少したこと、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ702百万円減少して39,754百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少する状況が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息が増加したものの有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したことや、貸倒引当金戻入益および株式等売却益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前中間連結会計期間に比べ1,212百万円減少して26,521百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少し、前四半期に続く減収減益基調を確認している。
  24. FY2020-Q1増収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したものの、預り資産手数料の減少により役務取引等収益が減少したこと、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したこと、貸倒引当金戻入益や株式等売却益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ705百万円減少して13,796百万円となりました。」

    前年度第1四半期は前年同期比で増収増益だったが、当第1四半期は経常収益が705百万円、経常利益が1,002百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が927百万円、それぞれ前年同期比で減少した。
  25. FY2019減収増益へ変化有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息が増加したものの、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したこと、受入機能提供手数料の減少により役務取引等収益が減少したこと、国債等債券売却益の減少によりその他業務収益が減少したこと、ならびに貸倒引当金戻入益が増加したものの、株式等売却益や雑益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前連結会計年度に比べ778百万円減少して53,444百万円となりました。」

    前連結会計年度までの増収基調から、当連結会計年度は経常収益が778百万円減少した。一方、経常費用の減少により経常利益は716百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は959百万円増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べ213百万円増加して40,456百万円となりました。以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ165百万円増加して10,473百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同292百万円増加して7,197百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加する状況を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、受入機能提供手数料の減少により役務取引等収益が減少したものの、貸出金利息の増加により資金運用収益が増加したこと、および株式等売却益や貸倒引当金戻入益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前中間連結会計期間に比べ1,223百万円増加して27,733百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加する状況を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「経常収益は、受入機能提供手数料の減少により役務取引等収益が減少したものの、貸出金利息の増加により資金運用収益が増加したこと、また国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したこと、ならびに株式等売却益や貸倒引当金戻入益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ400百万円増加して14,501百万円となりました。以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ194百万円増加して4,311百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同325百万円増加して3,126百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加する状況を継続している。
  29. FY2018-Q3前年同期比で収益・利益の増加が継続有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと、また国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加したこと、ならびに貸倒引当金戻入益が減少したものの株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前第3四半期連結累計期間に比べ1,810百万円増加して40,243百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。第2四半期の増収下での利益減少から、利益増加へ再び変化している。
  30. FY2018-Q2増収下で利益減少へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少によりその他経常収益が減少したものの、有価証券利息配当金および国債等債券売却益の増加により資金運用収益およびその他業務収益が増加したことなどから、前中間連結会計期間に比べ318百万円増加して26,510百万円となりました。」

    経常収益は前年同期比で増加した一方、経常利益は789百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は549百万円減少した。
  31. FY2018-Q1前年同期比減少から増加へ反転有価証券報告書

    「経常収益は、受入機能提供手数料の増加により役務取引等収益が増加し、株式等売却益や貸倒引当金戻入益の増加によりその他経常収益が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ1,115百万円増加して14,101百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ265百万円増加して9,984百万円となりました。以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ850百万円増加して4,117百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同694百万円増加して2,801百万円となりました。」

    前年度の通期および前年同期に続いていた収益・利益の減少から、当第1四半期は経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前連結会計年度に比べ3,063百万円減少して12,858百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同549百万円減少して9,255百万円となりました。」

    通期でも経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回る構図を開示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、経常利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ2,777百万円減少して9,575百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1,561百万円減少して6,403百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る構図を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少したほか、株式等売却益の減少等によりその他経常収益が減少したことなどから、前中間連結会計期間に比べ1,388百万円減少して26,192百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回る構図を継続している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息が増加したものの、有価証券利息配当金の減少により資金運用収益が減少し、また、株式等売却益の減少によりその他経常収益が減少したことから、前第1四半期連結累計期間に比べ1,736百万円減少して12,986百万円となりました。以上により、経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1,621百万円減少して3,267百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同914百万円減少して2,107百万円となりました。」

    経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
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