大分銀行(8392)・方針再掲
顧客に感動を届けるサービス
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客満足・信頼につながる高品質な商品・サービスの提供23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「ブランドスローガン: 『感動を、シェアしたい。』」
顧客に感動していただけるサービスを届ける目標を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この使命を達成するために、地域の皆さまと一緒になって地域社会の発展に寄与するとともに、お客さまに感動していただけるサービスをお届けするという目標に向かって前進してまいります。」
地域社会への貢献と顧客に感動を届けるサービスを、経営理念の実現目標として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この使命を達成するために、地域の皆さまと一緒になって地域社会の発展に寄与するとともに、お客さまに感動していただけるサービスをお届けするという目標に向かって前進してまいります。」
地域社会への貢献と顧客に感動を届けるサービスを、経営理念の実現目標として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客さまに感動していただけるサービスをお届けするという目標に向かって前進してまいります。」
顧客に感動を届けるサービスを経営理念の実現目標として継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらにお客さまへの説明態勢やサポート態勢整備などの協議の場としてお客さま満足度向上委員会(主管部:営業戦略部)を3ヵ月に1回開催しております。」
顧客サービスの向上に関して、お客さま満足度向上委員会を設置し、3か月に1回開催する運営体制を明示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また同時に、お客さまに提供する付加価値の更なる高度化を実現するため、営業戦略部内に「マーケティング室」を新設しております。」
顧客サービスの付加価値向上に向け、営業戦略部内にマーケティング室を新設した。 - FY2016初出有価証券報告書
「ブランドスローガン: 『感動を、シェアしたい。』」
地域との協働と顧客サービスの向上を、経営理念の実現手段として説明している。