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百十四銀行(8386)・方針株式分割に伴う株主優待基準の変更

香川県特産品を中心とする株主優待制度

FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1後退FY20212018: 120182019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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自社商品・地域特産品カタログ型の株主優待4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026株式分割に伴う株主優待基準の変更有価証券報告書

    「株式分割に伴い、株主優待制度の対象となる保有株式数は以下のとおり変更しておりますが、分割比率に応じた見直しであり、実質的に株式分割前と変更ありません。」

    株式分割後も、継続保有1年以上を含む香川県特産品等の株主優待制度を維持し、保有株式数の基準を分割比率に合わせて変更した。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載された100株(1単元)以上を1年以上(2021年3月末基準は半年以上)継続保有する株主に対し、以下のとおり保有株式数に応じて地元香川県の特産品等を掲載した専用カタログから希望の商品を進呈する。」

    株主優待の対象に1年以上の継続保有条件を追加した。ただし2021年3月末基準は半年以上としている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載された100株(1単元)以上保有する株主に対し、以下のとおり保有株式数に応じて地元香川県の特産品を中心に掲載した専用カタログから希望の商品を進呈いたします。」

    株式併合後の100株以上を対象とする香川県特産品中心の株主優待制度を継続している。
  4. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載された100株(1単元)以上保有する株主に対し、以下のとおり保有株式数に応じて地元香川県の特産品を中心に掲載した専用カタログから希望の商品を進呈いたします。」

    株式併合・単元株式数変更後、株主優待の対象を1,000株以上から100株以上へ変更し、対象範囲を広げた。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載された1,000株(1単元)以上保有する株主に対し、以下のとおり保有株式数に応じて地元香川県の特産品を中心に掲載した専用カタログから希望の商品を進呈いたします。」

    一定数以上の株主に対し、保有株式数に応じて2,500円相当または5,000円相当のカタログギフトを進呈する制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「株主への配当支払い」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当支払い2回
  3. 2デリバティブ取引の市場・信用リスク2回
  4. 3融資未実行残高・コミットメントライン2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
百十四銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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