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山陰合同銀行(8381)・施策達成

NTTデータ「地銀共同センター」への基幹系システム共同化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「また、店舗ネットワークの再構築や証券ビジネスにおける野村證券株式会社との業務提携、基幹系システムの刷新などの構造改革を着実に実施し、今後の成長戦略の土台となる経営基盤の強化が進展しました。」

    2020年1月に稼働した地銀共同センターへの基幹系システム刷新を、前中期経営計画における実施済みの構造改革として記載している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当行及び連結子会社の設備投資については、多様化する顧客ニーズに対応し、かつ、経営の一層の効率化を図るための投資を進めてまいります。また、2020年1月に予定している基幹系システム更改に向けたシステム関係投資についても、計画的に実施してまいります。」

    基幹系システム更改は2020年1月を完了予定とし、投資予定総額7,150百万円のうち3,616百万円を既支払としている。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度には、顧客サービス向上や業務効率化のための店舗関連設備投資や事務機械・システム関係投資のほか、2020年1月に予定している基幹系システム更改に向けたシステム関係投資を行いました。」

    地銀共同センター利用に向けた基幹系システム更改投資を実施し、計画中の投資予定総額は7,157百万円、既支払額は794百万円となった。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「平成28年11月11日 株式会社NTTデータと「地銀共同センター」(基幹系システム)利用に関する基本契約を締結」

    NTTデータの地銀共同センターを利用する基幹系システムについて基本契約を締結した。
一緒に動いた変遷

「山陰外のメイン取引先・貸出金の増強」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1山陰外のメイン取引先・貸出金の増強3回
  3. 2顧客サービス向上と業務効率化のための設備投資2回
  4. 3連結子会社2社の解散と清算手続き2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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