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山陰合同銀行(8381)・事実達成

連結子会社2社の解散と清算手続き

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY20212018: 120182019: 220192020: 020202021: 12021
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連結子会社の解散・清算手続73社が書いているテーマ・逆風23社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「なお、ごうぎん証券清算準備株式会社は有価証券報告書提出日現在においては、清算済みであります。」

    ごうぎん証券の清算準備会社化後、提出日現在で清算済みであることを記載している。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「株式会社山陰経済経営研究所は2018年6月30日に解散し、2018年11月16日に清算結了しており、株式会社ごうぎん代理店は2018年9月30日に解散し、2019年2月12日に清算結了しております。」

    山陰経済経営研究所とごうぎん代理店の解散・清算手続きがいずれも完了し、当連結会計年度から連結範囲から除外された。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社山陰経済経営研究所は2018年6月30日に解散し、2018年11月16日に清算結了しており、株式会社ごうぎん代理店は2018年9月30日に解散し、現在清算手続き中であります。」

    山陰経済経営研究所は2018年11月16日に清算結了し、第3四半期連結会計期間から連結範囲から除外された。ごうぎん代理店は清算手続き中である。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当行の連結子会社である株式会社山陰経済経営研究所は2018年6月30日に、株式会社ごうぎん代理店は2018年9月30日にそれぞれ解散し、現在清算手続き中であります。」

    連結子会社である株式会社山陰経済経営研究所と株式会社ごうぎん代理店がそれぞれ解散し、清算手続きに移行していることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「山陰外のメイン取引先・貸出金の増強」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1山陰外のメイン取引先・貸出金の増強3回
  3. 2NTTデータ「地銀共同センター」への基幹系システム共同化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山陰合同銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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