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滋賀銀行(8366)・目標再掲

企業価値・存在価値の向上

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
理念・パーパスに基づく企業価値・存在価値の向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「パーパス(存在意義)のもと、伝統ある近江商人の商人道徳である「三方よし」の精神を継承した行是「自分にきびしく 人には親切 社会につくす」を活動の原点とし、経営理念に掲げた「地域社会」「役職員」 「地球環境」との「共存共栄」の実現に努めることを通じて、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    パーパス、行是、経営理念および共存共栄を通じた企業価値向上の枠組みが通期報告でも継続して示されている。
  2. 2026-05-13再掲決算

    「パーパス(存在意義)のもと、伝統ある近江商人の商人道徳である「三方よし」の精神を継承した行是「自分にきびしく 人には親切 社会につくす」を活動の原点とし、経営理念に掲げた「地域社会」「役職員」 「地球環境」との「共存共栄」の実現に努めることを通じて、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    パーパス、行是、経営理念および企業価値向上を結び付ける枠組みが、決算短信でも継続して示されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当行グループは、2033年の創立100周年とその先の未来に向けて、役職員が心を一つに歩み続けるために、「『三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)』で地域を幸せにする」とのパーパス(存在意義)を掲げております。パーパス(存在意義)のもと、伝統ある近江商人の商人道徳である「三方よし」の精神を継承した行是「自分にきびしく 人には親切 社会につくす」を活動の原点とし、経営理念に掲げた「地域社会」「役職員」「地球環境」との「共存共栄」の実現に努めることを通じて、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    2033年の創立100周年とその先を見据え、パーパス、行是、経営理念に基づく企業価値向上の枠組みが中間期報告でも継続して示されている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「パーパス(存在意義)のもと、伝統ある近江商人の商人道徳である「三方よし」の精神を継承した行是「自分にきびしく 人には親切 社会につくす」を活動の原点とし、経営理念に掲げた「地域社会」「役職員」 「地球環境」との「共存共栄」の実現に努めることを通じて、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    パーパス、行是、経営理念に基づき企業価値の向上を目指す枠組みが、通期報告でも継続して示されている。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当行グループは、創立90周年に際し、100周年、その先の未来に向けて、役職員が心を一つに歩み続けるために、2024年4月1日に「『三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)』で地域を幸せにする」とのパーパス(存在意義)を制定するとともに、理念等を体系的に整理いたしました。パーパス(存在意義)のもと、伝統ある近江商人の商人道徳である「三方よし」の精神を継承した行是「自分にきびしく 人には親切 社会につくす」を活動の原点とし、経営理念に掲げた「地域社会」「役職員」 「地球環境」との「共存共栄」の実現に努めることを通じて、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    従来の企業価値・存在価値の向上という目的は維持されているが、新たに制定したパーパスを起点として、行是・経営理念との関係を体系的に整理する表現へ組み替えられている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)にてグループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画およびSustainability Design Companyの実現を通じて引き続き掲げている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)にてグループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画とSustainability Design Companyの実現を通じて引き続き掲げている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画およびSustainability Design Companyの実現を通じて引き続き掲げている。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし」

    企業価値・存在価値の向上を第7次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上、第7次中期経営計画およびSustainability Design Companyの実現に向けた取り組みが引き続き示されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を第7次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を目的とする第7次中期経営計画と、Sustainability Design Companyの実現に向けた取り組みが同じ枠組みで再確認されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし」

    企業価値・存在価値の向上を目的とする第7次中期経営計画の取り組みが引き続き記載されている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2019年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画とSustainability Design Companyの実現を通じて引き続き掲げている。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画とSustainability Design Companyの実現を通じて継続して掲げている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を第7次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を第7次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、昨年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画の下でも継続して掲げている。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本連結会計年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし」

    企業価値・存在価値の向上を、第7次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値を高めるという目的、第7次中期経営計画の期間、グループを挙げた取り組みが引き続き示されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値を高めるという目的と、第7次中期経営計画の下での取り組みが前四半期と同じ内容で再確認されている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度より第7次中期経営計画「未来を描き、夢をかなえる」(期間:5年間:2019年4月~2024年3月)をスタートし、グループの総力をあげて、「お取引先や地域社会の持続可能な発展を企画して創る、従来の枠組み・発想を超える」という強い想いを込めた「Sustainability Design Company」の実現に向けて取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上という目的は維持され、第7次中期経営計画の下で継続して取り組むことが示されている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2016年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:2016年4月~2019年3月)に基づき、グループの総力をあげて」

    企業価値・存在価値の向上を、第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2016年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:2016年4月~2019年3月)に基づき、グループの総力をあげて」

    企業価値・存在価値の向上を第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、2016年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:2016年4月~2019年3月)をスタートし」

    前年度通期報告で「企業価値」とされた表現が、本四半期では再び「企業価値・存在価値」と記載されている。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値をさらに高めるため、平成28年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)をスタートし、グループの総力をあげて」

    従来の「企業価値・存在価値」から、当年度は「企業価値をさらに高める」と表現されている。第6次中期経営計画を通じた向上方針は継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当行は、平成28年4月よりスタートさせました第6次中期経営計画(名称:「チェンジ&チャレンジ」)において、長期的に目指すべき姿を「未来創造銀行『The・ちぎん』」とし」

    企業価値・存在価値の向上を目的とする中期経営計画と、長期的な目指す姿が引き続き示されている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、平成28年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)をスタートし、グループの総力をあげて「3つのチェンジ」と「5つの挑戦」に取り組んでまいりました。」

    企業価値・存在価値の向上を第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、平成28年4月より第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)をスタートし、グループの総力をあげて「3つのチェンジ」と「5つの挑戦」に取り組んでおります。」

    企業価値・存在価値の向上を、第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度からスタートした第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)において、グループの総力をあげて「3つのチェンジ」と「5つの挑戦」に取り組んでまいりました。」

    企業価値・存在価値の向上を第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度からスタートした第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)において、グループの総力をあげて」

    企業価値・存在価値の向上を第6次中期経営計画の目的として引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当行は、企業価値・存在価値をさらに高めるため、本年度からスタートした第6次中期経営計画「チェンジ&チャレンジ」(期間:3年間:平成28年4月~平成31年3月)において、グループの総力をあげて」

    企業価値・存在価値の向上を中期経営計画の目的として掲げている。
一緒に動いた変遷

「外貨調達コストの増加」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1外貨調達コストの増加2回
  3. 2貸出金償却の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
滋賀銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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