山形銀行(8344)・目標前進
女性活躍と多様な働き方の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「目標 女性行員の職務を拡大し、法人部門配置を60名増やす 2025年度実績 43人 女性行員の平均勤続年数を男性比80%以上にする 77.6%」
2024~2026年度の女性活躍行動計画について、法人部門配置の増加数43人、平均勤続年数の男性比77.6%という2025年度実績を開示した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「計画期 2024年4月1日~2027年3月31日までの3年間 目標 女性行員の職務を拡大し、法人部門配置を60名増やす 女性行員の平均勤続年数を男性比80%以上にする」
前計画の女性登用・柔軟な働き方の目標実績を示したうえで、2024~2026年度の新たな行動計画では女性の法人部門配置60名増加と平均勤続年数の男性比80%以上を目標にした。 - FY2023初出有価証券報告書
「計画期 2021年4月1日~2024年3月31日までの3年間 目標 役付者の新規登用女性割合を30%以上にする 全行員に占めるテレワークまたは時差勤務の利用者割合を30%以上にする」
女性活躍と柔軟な働き方について、2021年度から2023年度までの3年間を計画期間とし、女性の新規役付者登用割合30%以上、テレワーク・時差勤務利用者割合30%以上の目標を初めて体系的に開示した。2022年度実績はそれぞれ58.3%、60.9%である。