Komori
ケーズホールディングス(8282)・事実前進

直営店31店の開設と12店の閉鎖

FY2016に初出。35回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
小売店舗の出退店による店舗数変動13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「2026年6月末の店舗数は556店(直営店552店、FC店4店)となりまし た。」

    第1四半期の出店・退店実績として、直営店3店舗の開設と3店舗の閉鎖、期末店舗数556店を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「直営店5店舗を開設し、直営店5店舗を閉鎖して経営の効率化を図ってまいりました。」

    当連結会計年度の出店・退店実績として、直営店5店舗の開設と5店舗の閉鎖を記載している。
  3. 2026-05-08前進決算

    「直営店5店舗を開設し、直営店5店舗を閉鎖」

    2025年4月から2026年3月までの直営店の出店・退店実績を記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「直営店4店舗を開設し、直営店3店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当中間連結会計期間の出店・退店実績として、直営店4店舗の開設と3店舗の閉鎖を記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「直営店3店舗を開設し、直営店2店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2024年9月末の店舗数は557店(直営店553店、FC店4店) となりました。」

    当中間連結会計期間の出店・退店実績として、直営店3店舗を開設、2店舗を閉鎖し、期末店舗数557店となったことを記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「直営店12店舗を開設し、直営店6店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2023年12月末の店舗数は556店(直営店552店、FC店4店)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、直営店12店舗の開設、6店舗の閉鎖、2023年12月末の店舗数556店を記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「直営店7店舗を開設し、直営店5店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当第2四半期累計期間の出店・退店実績として、直営店7店舗の開設と5店舗の閉鎖を記載している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「直営店5店舗を開設し、直営店3店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2023年6月末の店舗数は552店(直営店548店、FC店4店)となりました。」

    当第1四半期の出店・退店実績として、直営店5店舗の開設、3店舗の閉鎖、期末店舗数552店を記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「直営店18店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2023年3月末の店舗数は550店(直営店546店、FC店4店)となりました。」

    当連結会計年度の具体的な出退店実績と、期末店舗数550店を記載している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「直営店14店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2022年12月末の店舗数は546店(直営店542店、FC店4店)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、14店舗開設、1店舗閉鎖、2022年12月末の店舗数546店を記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「直営店7店舗を開設して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。また、当第2四半期連結累計期間において退店はありません。これらにより、2022年9月末の店舗数は540店(直営店536店、FC店4店)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、直営店7店舗を開設、退店なし、期末店舗数540店を記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「出退店状況につきましては、以下に記載のとおり直営店6店舗を開設して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    第1四半期の出店実績として、直営店6店舗の開設を記載している。2022年6月末の店舗数は539店となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「直営店15店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当連結会計年度の出店・退店実績が、前四半期時点の累計10店舗開設・1店舗閉鎖から15店舗開設・1店舗閉鎖へ更新された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「直営店10店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、10店開設、1店閉鎖を記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「直営店7店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2021年9月末の店舗数は525店(直営店521店、FC店4店)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、7店開設、1店閉鎖、期末店舗数525店を記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「直営店4店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2021年6月末の店舗数は522店(直営店518店、FC店4店)となりました。」

    第1四半期の出店・退店実績として、直営店4店の開設、1店の閉鎖、期末店舗数522店を記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「直営店24店を開設し、直営店9店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は519店(直営515店、FC店4店)となりました。」

    2021年3月期の出店・退店実績として、24店開設、9店閉鎖、期末店舗数519店を記載している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「直営店21店舗を開設し、直営店5店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2020年12月末の店舗数は520店(直営516店、FC4店)となりました」

    当第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、21店開設、5店閉鎖、2020年12月末の店舗数520店を記載している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「直営店12店舗を開設し、直営店5店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2020年9月末の店舗数は511店(直営507店、FC4店)となりました」

    当第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、12店舗開設、5店舗閉鎖、期末店舗数511店を記載している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「直営店10店舗を開設し、直営店1店舗を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、2020年6月末の店舗数は513店(直営509店、FC4店)となりました」

    当第1四半期の出店・退店実績として、10店開設、1店閉鎖、2020年6月末の店舗数513店を記載している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「直営店18店を開設し、直営店12店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は504店(直営店500店、FC店4店)となりました。」

    当年度の出退店実績と、期末店舗数504店(直営店500店、FC店4店)を記載している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「直営店13店を開設し、直営店6店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図って参りました。これらにより、2019年12月末の店舗数は505店(直営店501店、FC店4店)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、13店開設、6店閉鎖、2019年12月末の店舗数505店を記載している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「直営店8店を開設し、直営店1店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図って参りました。これらにより、2019年6月末の店舗数は505店(直営店501店、FC店4店)となりました。」

    第1四半期の出店・退店実績として、8店開設、1店閉鎖、2019年6月末の店舗数505店を記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「直営店12店を開設し、直営店10店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当連結会計年度の出店・退店実績として、12店開設、10店閉鎖を記載している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「直営店6店を開設し、直営店3店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は499店(直営店495店、FC店4店)となりました」

    第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、6店開設、3店閉鎖、期末店舗数499店を記載している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「出退店状況につきましては、後に記載の通り直営店4店を開設し、直営店3店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は497店(直営店493店、FC店4店)となりました(そのほかに携帯電話専門店があります)。」

    第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、4店開設、3店閉鎖、期末店舗数497店を記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「直営店2店を開設し、直営店2店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図って参りました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は496店(直営店492店、FC店4店)となりました。」

    当第1四半期の出店・退店実績として、2店開設、2店閉鎖、期末店舗数496店を記載している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「直営店20店を開設し、直営店9店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は496店(直営店492店、FC店4店)となりました」

    当年度の出店・退店実績として、20店開設、9店閉鎖、期末店舗数496店を記載している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「直営店16店を開設し、直営店6店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は495店(直営店491店、FC店4店)となりました」

    第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、16店開設、6店閉鎖、期末店舗数495店を記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「直営店9店を開設し、直営店4店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は490店(直営店486店、FC店4店)となりました」

    第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、9店開設、4店閉鎖、期末店舗数490店を記載している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「直営店5店を開設し、直営店1店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は489店(直営店485店、FC店4店)となりました」

    第1四半期の出店・退店実績として、5店開設、1店閉鎖、期末店舗数489店を記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「直営店25店を開設し、直営店10店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は482店(直営店478店、FC店4店)となりました」

    第3四半期連結累計期間の出店・退店実績として、25店開設、10店閉鎖、期末店舗数482店を記載している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「直営店15店を開設し、直営店6店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は476店(直営店472店、FC店4店)となりました」

    第2四半期連結累計期間の出店・退店実績として、15店開設、6店閉鎖、期末店舗数476店を記載している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「直営店7店を開設し、直営店2店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は472店(直営店468店、FC店4店)となりました」

    第1四半期の出店・退店実績として、7店開設、2店閉鎖、期末店舗数472店を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「直営店31店を開設し、直営店12店を閉鎖して店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。」

    当連結会計年度の出店・閉店実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「スクラップアンドビルドによる大型店化と店舗効率化」は、この変遷が動いた35回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

34221512117★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スクラップアンドビルドによる大型店化と店舗効率化34回
  3. 2自己株式取得と消却による株主価値・資本効率の向上22回
  4. 3第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加15回
  5. 4健全かつ安定した財務体質の維持12回
  6. 5株式報酬型ストック・オプションによる中長期インセンティブ11回
  7. 6現金値引・長期無料保証・あんしんパスポートの拡充7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケーズホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
直営店31店の開設と12店の閉鎖|ケーズホールディングス(8282)の変遷 | Komori