イオン(8267)・方針前進
人権基本方針の全ステークホルダーへの拡張
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス212社が書いているテーマ・逆風1社・追い風210社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「経営層やグループ各社が参加する人権デューディリジェンス委員会では、グループ全体の人権課題を特定、対応状況の報告及び具体的な取り組みのモニタリングを行っています。」
人権基本方針を、経営層・グループ各社が参加する委員会による課題特定、対応状況報告、モニタリングへ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「人権デュー・ディリジェンスでは、グループ全体の人権課題を抽出し対応状況や取り組み状況のモニタリングを行っています。」
人権基本方針を、サプライチェーンを含む人権デュー・ディリジェンス、課題抽出、対応状況のモニタリング、全従業員向け研修へ進めた。 - FY2019初出有価証券報告書
「さらに、10月には「イオンの人権基本方針」についてお取引先さま等当社の事業活動に関わる全てのステークホルダーを対象とする内容に改訂しました。」
人権基本方針の対象を、取引先等を含む当社の事業活動に関わる全てのステークホルダーへ拡張した。