イオン(8267)・施策前進
サービスと物販の組み合わせによる収益拡大
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小売店舗への付帯サービス併設による収益機会拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、健康をキーワードにした商品開発や利便性強化を目的とした弁当・惣菜の販売、収納代行サービスの拡大、ネットショッピングなどにご利用いただけるプリペイド式カードの販売、宅配便ロッカーの設置を積極的に行いました。」
商品販売に加えて収納代行、プリペイドカード、宅配便ロッカーなどのサービスを組み合わせ、顧客接点と収益機会を拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「加えて、食とH&BC、飲食を組み合わせた新しい食中心の3,000㎡規模の新業態を出店し、GMS事業の成長を実現してまいります。」
サービスと物販の組み合わせを、食・H&BC・飲食を融合した3,000㎡規模の新業態として具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「家計におけるサービス支出の拡大を捉え、サービスと物販との組み合わせに取り組み、同分野における収益拡大を推進します。」
サービス支出の拡大を捉え、サービスと物販を組み合わせて収益拡大を図る施策を示している。