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イオン(8267)・施策前進

トップバリュ グリーンアイのリブランディングとアレルギー配慮商品の拡充

FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q22017: 320172018: 120182019: 32019
同じテーマの他社
食物アレルギー対応食品の開発・販路拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「6月、買物を通じて環境保全に貢献したいというお客さまからの声にお応えする「トップバリュ」環境配慮型商品24品目を、全国の「イオン」「イオンスタイル」等約510店舗にて発売しました。」

    環境配慮型商品24品目を約510店舗で発売し、リサイクル原料、竹パルプ、FSC認証木材などを用いた商品の展開へ進めた。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「5月、買物を通じて環境保全に貢献したいというお客さまからの声にお応えする「トップバリュ」環境配慮型商品24品目を、全国の「イオン」「イオンスタイル」等約510店舗にて発売することを発表しました。近年のプラスチックの使い方を見直す機運が高まるなか、6月以降、リサイクル原料を使用したマイバッグや買物袋、竹パルプやFSC認証木材を使用した簡易食器等、順次発売しています。」

    トップバリュの環境配慮型商品を24品目、約510店舗で展開する計画を発表し、リサイクル原料、竹パルプ、FSC認証木材の商品化を進めた。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「その品揃えは、2019年2月末現在、「オーガニック」約220品目、「ナチュラル」約150品目、「フリーフロム」約105品目まで拡大しています。」

    トップバリュ グリーンアイを3ラインで展開し、2019年2月末時点で合計約475品目まで品揃えを拡大した。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「4月には持続可能な漁業で獲られたMSC認証の水産物を使用した明太子、筋子を具材にした「トップバリュ 手巻きおにぎり」2種類を追加発売しました。5月には環境に優しく持続可能な方法で養殖された「トップバリュ ASC認証 いずみ鯛」を日本で初めて発売しました。」

    持続可能な水産物の認証商品を追加・新規発売し、環境配慮型の商品展開を拡大した。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、8月には、「食物アレルギーがあっても家族全員、同じものを食べたい」というお客さまの声を受け、特定原材料7品目を使用せず「家族みんなで食べられる、手軽でからだにやさしく安全な食事」をコンセプトに企画開発した「トップバリュ やさしごはん」シリーズ第2弾5種類を発売しました(第1弾は、平成28年11月に12種類を発売)。」

    特定原材料7品目を使わない「やさしごはん」第2弾5種類を発売し、アレルギー配慮商品の展開を拡大した。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「イオンのブランド「トップバリュ」では、“ヘルス&ウエルネス”や“エコ”に対するお客さまの関心が高まるなか、「商品本位の改革」の一環として、添加物と原材料に配慮して企画・開発した肌にも環境にもやさしいシャンプーや衣料用液体洗剤14品目を、「トップバリュ グリーンアイフリーフロム」として、3月に発売しました。また、5月には、資源枯渇が問題となるうなぎに代わって、環境にやさしく、持続可能な方法で養殖されたASC(Aquaculture Stewardship Council:水産養殖管理協議会)認証のパンガシウス(なまずの一種)を使用した「トップバリュ 白身魚のふっくら蒲焼」を発売しました。」

    グリーンアイフリーフロム14品目と、ASC認証パンガシウスを使用した商品を発売した。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「11月に、お客さまからのヘルス&ウエルネス商品へのご要望の高まりを受け、からだと環境にやさしい「トップバリュグリーンアイ」のリブランディングを実施しました。お客さまの声を元に、加工食品を中心に添加物・原材料のうち、109種類に配慮した商品22品目を発売しました。さらに、食物アレルギーをお持ちのお客さま向けに特定原材料7品目を使用しない「やさしごはん」12種類を発売しました。」

    グリーンアイをリブランディングし、109種類に配慮した22品目と、特定原材料7品目を使わない12種類を発売した。
一緒に動いた変遷

「都市シフトと都市型商業施設の開発」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1都市シフトと都市型商業施設の開発6回
  3. 2IT活用による顧客利便性と生産性の向上6回
  4. 3第1四半期営業収益の過去最高更新6回
  5. 4ウエルシアモデルと24時間・調剤併設店舗の拡大6回
  6. 5事業・地域への経営資源再配分とグループ機能整理6回
  7. 6GMSの店舗活性化と商品・売場改革6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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