イオン(8267)・施策前進
ハイブリッド社債による短期社債償還資金の調達
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
劣後特約付社債によるハイブリッド資本調達21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)を発行いたしました。社債の総額40,000百万円、社債の総額30,000百万円。資金の使途は社債の償還及び短期借入金の返済に充当する予定であります。」
ハイブリッド社債による資金調達を、2021年9月の総額700億円の追加発行と既発債462億円の期限前償還へ進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「社債の総額 70,000百万円」
ハイブリッド社債による資金調達を、2020年12月2日発行・総額700億円・2050年償還、短期借入金返済への充当という追加発行へ進めた。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)を発行いたしました。」
2019年12月12日発行の第5回・第6回ハイブリッド社債について、総額550億円と250億円、償還期限2049年・2054年、短期社債償還資金への充当を開示した。