井筒屋(8260)・事実前進
本店リニューアル強化後の売上高・入店客数前年同期比110%
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本店リニューアルによる旗艦店集客・売上向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「本店におきましては、ブランドの新規導入やコレットからのブランド移設等を積極的に行った結果、入店客数は前期比108.6%、売上高は前期比110.6%と大きく伸長いたしました。山口店におきましても、改装効果や宇部店の後継店舗となる宇部ショップが好調に推移したことによって、売上高は前期を大きく上回り前期比110.9%となりました。」
本店の入店客数108.6%、売上高110.6%、山口店の売上高110.9%と、旗艦店への施策効果を通期実績で示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「本店におきましては、ブランドの新規導入やコレットからのブランド移設等を積極的に行った結果、入店客数は前期比108.6%、売上高は前期比110.6%と大きく伸長いたしました。山口店におきましても、改装効果や宇部店の後継店舗となる宇部ショップが好調に推移したことによって、売上高は前期を大きく上回り前期比110.9%となりました。」
本店の売上高110.6%・入店客数108.6%に加え、山口店の売上高110.9%を示し、改善の対象が両旗艦店へ広がっている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「両店とも来店客数は増加し、売上高も前年同期比110%と伸長いたしました。」
従来、本店について記載されていた売上高・入店客数の改善が、本店と山口店の両店に広がり、両店の売上高が前年同期比110%となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「特に第2四半期(2019年6月1日~2019年8月31日)におきましては、リニューアル強化を図った化粧品、ラグジュアリーブランドが大きく牽引し、売上高・入店客数とも前年同期比110%となりました。」
本店では、化粧品・ラグジュアリーブランドのリニューアル強化を背景に、第2四半期の売上高と入店客数がともに前年同期比110%となった。