井筒屋(8260)・施策再掲
大創業祭・プレミアム商品券による来店促進
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「地元消費喚起への取り組みといたしましては、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ」
プレミアム付き地域商品券事業への参画を、地元消費喚起策として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「地元消費喚起への取り組みといたしましては、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ」
プレミアム付き地域商品券事業への参画を、地元消費喚起策として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「地元消費喚起への取り組みとして、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ」
プレミアム付き地域商品券事業への参画を、地元消費喚起策として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「地元消費喚起への取り組みといたしましては、プレミアム付き地域商品券事業への参画をはじめ」
プレミアム付き地域商品券事業への参画を、地元消費喚起策として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍における地元消費喚起に対応するべく、様々な地域活性化への取り組みを引き続き推し進めてまいりました。」
地元消費喚起策の一つとして、プレミアム付き地域商品券事業への参画を引き続き実施している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「更に、コロナ禍における地域経済の活性化を図るべく、プレミアム付き地域商品券事業に2度参画いたしました。」
従来のプレミアム商品券による消費喚起策を、プレミアム付き地域商品券事業への2度の参画へ展開した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、「井筒屋にぎわい商品券」など、還元率の高いプレミアム商品券の発行・販売は、消費喚起を促す一助となり、年間最大商戦の12月には前年実績を上回るなど、売上高は徐々に回復の兆しをみせておりました。」
プレミアム商品券の発行・販売を継続し、消費喚起策として活用している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「「井筒屋にぎわい商品券」をはじめ、北海道物産展で使用できる「どさんこ商品券」など、還元率の高いプレミアム商品券の発行・販売は、消費喚起を促す一助となりました。」
従来のプレミアム商品券による来店促進策を、井筒屋にぎわい商品券やどさんこ商品券の発行・販売へ広げ、消費喚起に活用した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、創業月である7月に「大創業祭」を開催し、プレミアム商品券を発売するなど来店促進につなげてまいりました。」
創業月の催事開催とプレミアム商品券の発売を来店促進策として実施している。