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大和(8247)・方針再掲

収益状況・財務状況を勘案した安定的な配当方針

FY2016に初出。37回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  2. 2026-10-13後退決算

    「2027年2月期の配当予想につきましては、未定とさせていただきます。今後、予想が可能となりました時点で改めて公表いたします。」

    中間配当は0円で、通期配当予想は未定とされている。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期の配当については、財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。今後については、営業強化策を推進するとともに、更なる経営効率の改善に努め、収益力の回復に取り組み、内部留保を高めるとともに財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待に添えるよう努力する。」

    財務状況等を総合勘案して配当を決定する方針を維持し、当期も無配とした。営業強化、経営効率改善、内部留保、財務健全化を引き続き掲げている。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期の配当については、財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。今後については、営業強化策を推進するとともに、更なる経営効率の改善に努め、収益力の回復に取り組み、内部留保を高めるとともに財務体質の一層の健全化に努め」

    財務状況等を勘案して配当を決める方針を維持し、当期も無配とした。営業強化、経営効率改善、内部留保・財務健全化を引き続き掲げている。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いがないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  7. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  8. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、企業体質の強化と今後の事業展開等を総合的に判断し、配当を行うことを基本方針としている。当期の配当については、財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。」

    企業体質、事業展開、財務状況を総合勘案して配当を決定する方針を維持し、当期も無配とした。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  10. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  11. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  12. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、企業体質の強化と今後の事業展開等を総合的に判断し、配当を行うことを基本方針としている。当期の配当については、財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。」

    企業体質、事業展開、財務状況を総合勘案して配当を決定する方針を維持し、当期も無配とした。
  13. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間における配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  14. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがなく、無配の状態が続いている。
  15. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間における配当金の支払いがないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第2四半期連結累計期間における配当金支払額がなく、無配の状態が続いている。
  18. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間における配当金支払額がないことを記載している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間における配当金支払額がなく、無配の状態が続いている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第1四半期連結累計期間における配当金支払額がないことを記載している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、企業体質の強化と今後の事業展開などを総合的に判断し、配当を実施することを基本方針としている。 当期の配当については、財務状況等を総合的に勘案した結果、無配とした。」

    企業体質の強化や事業展開、財務状況を勘案して配当を決定する方針を維持し、当期も無配とした。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項なし」

    当第3四半期連結累計期間における配当金支払額がないことを記載しており、無配の状態が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当なし」

    当第2四半期連結累計期間における配当金支払額がないことを記載しており、前期末に示された無配の状態が続いている。
  24. FY2019後退有価証券報告書

    「当期の配当については、売上高の低迷が続く高岡店の営業終了に伴う特別損失の計上により、当期純損失を計上することとなったため無配とした。今後については、収益構造の抜本的改善を図ることにより、内部留保を高め、財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待にそえるよう努力する。」

    従来の安定配当方針を維持しつつも、当期は高岡店営業終了に伴う特別損失と純損失を理由に無配とした。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年4月12日取締役会 普通株式 84百万円 15円 平成30年2月28日 平成30年5月8日 利益剰余金」

    平成30年5月8日に、普通株式について株式併合後の1株当たり15円の配当を実施した事実を記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月12日取締役会 普通株式 84百万円 15円 平成30年2月28日 平成30年5月8日 利益剰余金」

    平成30年5月8日に、普通株式について株式併合後の1株当たり15円の配当を実施した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月13日取締役会 普通株式 84百万円 3円 平成29年2月28日 平成29年5月9日 利益剰余金」

    平成29年5月9日に、普通株式について1株当たり3円の配当を実施した事実を再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月13日取締役会 普通株式 84百万円 3円 平成29年2月28日 平成29年5月9日 利益剰余金」

    平成29年5月9日に、普通株式について1株当たり3円の配当を実施した事実を記載している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月13日取締役会 普通株式 84百万円 3円 平成29年2月28日 平成29年5月9日 利益剰余金」

    平成29年5月9日に、普通株式について1株当たり3円の配当を実施した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の成長と企業体質の強化に努め、変化する経営環境や収益状況など総合的に勘案し、実施することを基本方針としている。」

    事業成長・企業体質強化、経営環境、収益状況を総合勘案して配当を決定する方針を維持している。当期配当は1株当たり3円。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 84百万円 3円 平成28年2月29日 平成28年5月27日 利益剰余金」

    平成28年5月27日に、普通株式について1株当たり3円の配当を実施した事実を再掲している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 84百万円 3円 平成28年2月29日 平成28年5月27日 利益剰余金」

    平成28年5月27日に、普通株式について1株当たり3円の配当を実施した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「事業の成長と企業体質の強化に努め、変化する経営環境や収益状況など総合的に勘案し、実施することを基本方針としている。」

    配当は成長投資・企業体質強化、経営環境、収益状況を総合考慮して決める方針としている。
一緒に動いた変遷

「収益力向上と内部留保による財務健全化」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1収益力向上と内部留保による財務健全化2回
  3. 2国内景気・消費動向・市場競争による業績変動リスク2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による店舗・ホテル休業と業績影響リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益状況・財務状況を勘案した安定的な配当方針|大和(8247)の変遷 | Komori