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近鉄百貨店(8244)・事実中間財政状態の更新

第3四半期末の総資産・負債・純資産の増加

FY2020-Q3に初出。21回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2027-H12020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、株価上昇により投資有価証券が増加した一方、現金及び預金や流動資産のその他に含まれる未収入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3,750百万円減少し、120,999百万円となりました。負債は、未払法人税等や流動負債のその他に含まれる未払金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5,775百万円減少し、73,148百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間連結純利益の計上などにより前連結会計年度末に比べ2,025百万円増加し、47,850百万円となりました。この結果、自己資本比率は39.5%となりました。」

    中間期末は総資産120,999百万円、負債73,148百万円、純資産47,850百万円、自己資本比率39.5%となった。負債が減少し、純資産と自己資本比率が前期末から上昇した。
  2. FY2026通期財政状態の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上や自己株式の減少などにより、前期末に比べ7,248百万円増加し45,825百万円となりました。この結果、自己資本比率は36.7%となりました。」

    名古屋店閉店に伴う補償金や利益計上等により、純資産は45,825百万円、自己資本比率は36.7%となった。
  3. FY2026-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、減価償却により建物及び構築物が減少した一方、現金及び預金や受取手形、売掛金及び契約資産の増加に名古屋店閉店に伴う受取補償金に係る未収入金の増加などが加わり、前連結会計年度末に比べ9,337百万円増加し、123,726百万円となりました。負債は、短期借入金の減少があった一方で支払手形及び買掛金や預り金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4,586百万円増加し、80,398百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上や自己株式の減少などにより前連結会計年度末に比べ4,750百万円増加し、43,327百万円となりました。この結果、自己資本比率は35.0%となりました。」

    FY2026-H1末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。補償金に係る未収入金や利益計上等により総資産・純資産が増加した。
  4. FY2025-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、減価償却により建物及び構築物が減少した一方、現金及び預金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,496百万円増加し、116,860百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の増加はありましたが借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ413百万円減少し、77,632百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上や自己株式の減少などにより前連結会計年度末に比べ1,910百万円増加し、39,228百万円となりました。この結果、自己資本比率は33.6%となりました。」

    FY2025-H1末は総資産116,860百万円、負債77,632百万円、純資産39,228百万円、自己資本比率33.6%となった。
  5. FY2025-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が減少した一方、受取手形、売掛金及び契約資産や投資有価証券の増加などにより、前連結会計年度末に比べ327百万円増加し、115,691百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金が増加した一方、借入金、未払法人税等や未払消費税等の減少などにより、前連結会計年度末に比べ698百万円減少し、77,348百万円となりました。純資産は、期末配当による減少はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や自己株式の減少などにより前連結会計年度末に比べ1,025百万円増加し、38,343百万円となりました。この結果、自己資本比率は33.1%となりました。」

    第1四半期末の総資産は115,691百万円、負債は77,348百万円、純資産は38,343百万円、自己資本比率は33.1%となった。
  6. FY2024-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、減価償却による建物及び構築物の減少や退職給付に係る資産の減少がありましたが受取手形、売掛金及び契約資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,395百万円増加し、120,738百万円となりました。負債は、借入金の減少はありましたが、支払手形及び買掛金や契約負債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,632百万円増加し、85,389百万円となりました。純資産は、自己株式が増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより、前連結会計年度末に比べ762百万円増加し、35,349百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.3%となりました。」

    第3四半期末は総資産120,738百万円、負債85,389百万円、純資産35,349百万円、自己資本比率29.3%となった。
  7. FY2024-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、減価償却による建物及び構築物の減少や退職給付に係る資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ2,008百万円減少し、116,335百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の増加はありましたが借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,847百万円減少し、81,909百万円となりました。純資産は、自己株式の増加などにより前連結会計年度末に比べ160百万円減少し、34,425百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.6%となりました。」

    FY2024-Q2末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。借入金減少等により負債は減少した一方、自己株式増加等により純資産は減少した。
  8. FY2024-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が減少する一方、受取手形、売掛金及び契約資産や商品及び製品の増加などにより、前連結会計年度末に比べ358百万円増加し、118,701百万円となりました。負債は、借入金の減少はありましたが、支払手形及び買掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ120百万円増加し、83,876百万円となりました。純資産は、期末配当による減少はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上や自己株式の減少などにより前連結会計年度末に比べ238百万円増加し、34,824百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.3%となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。純資産は34,824百万円、自己資本比率は29.3%となった。
  9. FY2023通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したものの、現金及び預金、建物及び構築物の減少などにより、前期末に比べ1,041百万円減少し118,343百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金が増加したものの、借入金の減少などにより、前期末に比べ2,315百万円減少し83,756百万円となりました。純資産は、自己株式が増加したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前期末に比べ1,274百万円増加し34,586百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.2%となりました。」

    通期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。借入金減少等により負債が減少し、純資産と自己資本比率が前期末から増加した。
  10. FY2023-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ3,869百万円増加し、123,253百万円となりました。負債は、借入金の減少はありましたが、支払手形及び買掛金や契約負債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4,641百万円増加し、90,713百万円となりました。純資産は、自己株式の増加などにより前連結会計年度末に比べ772百万円減少し、32,539百万円となりました。この結果、自己資本比率は26.4%となりました。」

    第3四半期末は総資産123,253百万円、負債90,713百万円、純資産32,539百万円、自己資本比率26.4%となった。
  11. FY2023-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,892百万円減少し、117,492百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の増加はありましたが借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ733百万円減少し、85,339百万円となりました。純資産は、自己株式の増加などにより前連結会計年度末に比べ1,159百万円減少し、32,152百万円となりました。この結果、自己資本比率は27.4%となりました。」

    第2四半期末の総資産は117,492百万円、負債は85,339百万円、純資産は32,152百万円、自己資本比率は27.4%となった。
  12. FY2023-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少、受取手形、売掛金及び契約資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ461百万円減少し、118,923百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の増加、借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,449百万円増加し、87,522百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上、自己株式の増加などにより前連結会計年度末に比べ1,911百万円減少し、31,400百万円となりました。この結果、自己資本比率は26.4%となりました。」

    第1四半期末は総資産118,923百万円、負債87,522百万円、純資産31,400百万円、自己資本比率26.4%となった。
  13. FY2022-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少があったものの、受取手形及び売掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,241百万円増加し124,661百万円となりました。負債は、短期借入金の減少があったものの支払手形及び買掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,820百万円増加し92,597百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上などにより、前連結会計年度末に比べ1,579百万円減少し32,064百万円となりました。この結果、自己資本比率は25.7%となりました。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。総資産と負債は増加し、純資産は1,579百万円減少、自己資本比率は25.7%となった。
  14. FY2022-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ2,555百万円減少し120,864百万円となりました。負債は、借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1,972百万円減少し87,804百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上などにより、前連結会計年度末に比べ583百万円減少し33,060百万円となりました。この結果、自己資本比率は27.4%となりました。」

    第2四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。総資産は120,864百万円、負債は87,804百万円、純資産は33,060百万円、自己資本比率は27.4%となった。
  15. FY2022-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3,413百万円減少し120,006百万円となりました。負債は、借入金の増加があったものの、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ2,805百万円減少し86,971百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上などにより、前連結会計年度末に比べ608百万円減少し33,034百万円となりました。この結果、自己資本比率は27.5%となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。総資産と純資産は前期末から減少し、負債も減少した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、受取手形及び売掛金、建物及び構築物、繰延税金資産の減少などにより、前期末に比べ7,092百万円減少し123,420百万円となりました。負債は、借入金が増加しましたが、支払手形及び買掛金の減少などにより、前期末に比べ1,892百万円減少し89,776百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上などにより、前期末に比べ5,200百万円減少し33,643百万円となりました。この結果、自己資本比率は27.3%となりました。」

    通期末で総資産と純資産が減少し、純資産は5,200百万円減、自己資本比率は27.3%となった。
  17. FY2021-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、建物及び構築物、繰延税金資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3,938百万円減少し126,574百万円となりました。負債は、預り金、借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2,255百万円増加し93,924百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末に比べ6,193百万円減少し32,649百万円となりました。この結果、自己資本比率は25.8%となりました。」

    第3四半期末の総資産は126,574百万円、負債は93,924百万円、純資産は32,649百万円、自己資本比率は25.8%となった。総資産・純資産が前期末比で減少し、負債は増加した。
  18. FY2021-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金、建物及び構築物、繰延税金資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ6,686百万円減少し123,826百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ846百万円減少し90,822百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末に比べ5,840百万円減少し33,003百万円となりました。この結果、自己資本比率は26.7%となりました。」

    第2四半期末の総資産は123,826百万円、負債は90,822百万円、純資産は33,003百万円、自己資本比率は26.7%となった。前期末比で総資産・純資産が減少した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金、繰延税金資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ6,577百万円減少し123,934百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の減少があったものの、借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ694百万円増加し92,363百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末に比べ7,272百万円減少し31,570百万円となりました。この結果、自己資本比率は25.5%となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、総資産・純資産が減少し、借入金の増加により負債が増加した。自己資本比率は25.5%となった。
  20. FY2020通期財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、売上高の増加に伴い、受取手形及び売掛金の増加などにより、前期末に比べ1,255百万円増加し130,512百万円となりました。負債は、借入金の返済などにより、前期末に比べ818百万円減少し91,669百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前期末に比べ2,074百万円増加し38,843百万円となりました。この結果、自己資本比率は29.8%となりました。」

    通期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。借入金返済等により負債は減少し、純資産と自己資本比率は前期末から増加した。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ7,764百万円増加し137,021百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ6,771百万円増加し99,258百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより、前連結会計年度末に比べ993百万円増加し37,762百万円となりました。この結果、自己資本比率は27.6%となりました。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産および自己資本比率について、前連結会計年度末からの増減要因と残高を開示している。
一緒に動いた変遷

「訪日外国人需要の取り込み」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1訪日外国人需要の取り込み2回
  3. 2百貨店市場の縮小2回
  4. 3売上・営業利益の減少下での当期純利益転換2回
  5. 4景気・消費動向および異常気象による業績変動2回
  6. 5近創の大口工事受注増加と収益拡大2回
  7. 6配送取扱件数減少によるその他事業の営業赤字2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
近鉄百貨店の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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