松屋ブランドとグループシナジーによる営業力・収益基盤の強化
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
松屋がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主にクリエイティブ部門と建装部門の受注高が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益ともに前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,749百万円と前中間連結会計期間に比べ99百万円(△3.5%)の減収となり、営業利益は93百万円と前中間連結会計期間に比べ24百万円(△20.5%)の減益となりました。」
クリエイティブ部門・建装部門の受注高減少により、シービーケーは3.5%減収、20.5%減益となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において前年の大型案件の反動による減収があったものの、クリエイティブ部門が堅調に推移したことにより、売上高、営業利益は前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は5,557百万円と前連結会計年度に比べ55百万円(+1.0%)の増収となり、営業利益は136百万円と前連結会計年度に比べ33百万円(+32.6%)の増益となりました。」
クリエイティブ部門の堅調な推移により、シービーケーは増収増益となった。 - 2026-04-14前進決算
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、常にクライアントの先にいる顧客や利用者の満足度の最大化を目指し、デザイン力・クリエイティブ力の強化、および、松屋グループの連携による営業力の強化を推進し、外部売上の拡大に努めてまいります。」
デザイン・クリエイティブ力、グループ連携、外部売上拡大の方針を再確認した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主にクリエイティブ部門と建装部門において大型受注を計上したことにより、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,848百万円と前中間連結会計期間に比べ492百万円(+20.9%)の増収となり、営業利益は117百万円と前中間連結会計期間に比べ91百万円(+348.9%)の増益となりました。」
クリエイティブ部門・建装部門の大型受注により、グループ会社の営業力・収益基盤が前年同期から改善した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主に建装部門において外部の大型受注を計上したことにより、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。」
松屋グループのシナジーやデザイン・クリエイティブ力を背景とするシービーケーの外部受注について、売上高5,501百万円、営業利益102百万円の増収増益となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主に建装部門において外部の大型受注を計上したことにより、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,355百万円と前中間連結会計期間に比べ276百万円(+13.3%)の増収となり、営業利益は26百万円と前中間連結会計期間に比べ69百万円の増益となりました。」
建装部門の外部大型受注により、シービーケーは増収増益となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において大型受注が減少したことの影響により、売上高、営業利益ともに前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は4,480百万円と前連結会計年度に比べ347百万円(△7.2%)の減収となり、営業損失は10百万円と前連結会計年度に比べ81百万円の減益となりました。」
建装部門の大型受注減少により、売上高は7.2%減、営業損失10百万円となり、前年の営業利益から悪化した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において大型受注が減少したことの影響により、売上高、営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,144百万円と前年同四半期に比べ357百万円(△10.2%)の減収となり、営業損失は52百万円と前年同四半期に比べ83百万円の減益となりました。」
建装部門の大型受注減少により、シービーケーは減収となり、営業損失52百万円を計上した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において大型受注が減少したことの影響により、売上高、営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,079百万円と前年同四半期に比べ210百万円(△9.2%)の減収となり、営業損失は43百万円と前年同四半期に比べ54百万円の減益となりました。」
建装部門の大型受注減少により、減収となり、営業損失43百万円を計上した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装部門において前年に大型受注を計上したことの影響を受けた結果、売上高、営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,050百万円と前年同四半期に比べ48百万円(△4.4%)の減収となり、営業損失は10百万円と前年同四半期に比べ17百万円の減益となりました。」
建装部門の前年大型受注の反動により、シービーケーは減収となり、営業損失10百万円を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門および建装部門の売上が拡大したことにより、増収・増益となりました。」
宣伝装飾・建装部門の売上拡大により、シービーケーは売上高4,827百万円、営業利益70百万円となり、前年の売上高4,671百万円・営業利益66百万円から改善した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、銀座店の改装に伴う建装や電気工事の受注で売上が拡大したものの、建装部門において前年に大型受注を計上したことの影響を受けた結果、売上高、営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,502百万円(前年同四半期は3,608百万円)、営業利益は30百万円(前年同四半期は営業利益73百万円)となりました。」
銀座店改装に伴う受注で売上が拡大した一方、前年の大型受注の反動により売上高・営業利益とも前年同期を下回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門等の受注が拡大したことにより、増収・増益となりました。」
宣伝装飾・建装部門等の受注拡大により、売上高4,671百万円、営業利益66百万円となり、前年の営業損失から増益へ転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,608百万円と前年同四半期に比べ594百万円(+19.7%)の増収となり、営業利益は73百万円と前年同四半期に比べ170百万円の増益となりました。」
宣伝装飾・建装部門等の受注拡大と販管費圧縮により、シービーケーが増収増益となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門等の受注が拡大したことにより、売上高は前年を上回りました。また、販管費の圧縮に取り組んだ結果、営業利益は前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,506百万円と前年同四半期に比べ529百万円(+26.8%)の増収となり、営業利益は68百万円と前年同四半期に比べ148百万円の増益となりました。」
宣伝装飾・建装部門等の受注拡大と販管費圧縮により、売上高は26.8%増、営業利益は68百万円となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は4,151百万円(うち外部顧客に対する売上高2,308百万円)と前連結会計年度に比べ1,287百万円(△23.7%)の減収となり、営業損失は93百万円と前連結会計年度に比べ153百万円の減益となりました。」
シービーケーは感染症の影響による受注案件縮小を背景に、通期売上高が23.7%減少し、営業損失93百万円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、新型コロナウイルス感染拡大等の影響を受け、宣伝装飾部門、建装部門の受注案件等の縮小を余儀なくされ、売上高・営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,014百万円と前年同四半期に比べ1,153百万円(△27.7%)の減収となり、営業損失は97百万円と前年同四半期に比べ138百万円の減益となりました。」
感染症の影響による受注案件の縮小が続き、売上高は27.7%減、営業損失は97百万円となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、新型コロナウイルス感染拡大等の影響を受け、宣伝装飾部門、建装部門の受注案件等の縮小を余儀なくされ、売上高・営業利益とも前年を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,976百万円と前年同四半期に比べ564百万円(△22.2%)の減収となり、営業損失は80百万円と前年同四半期に比べ85百万円の減益となりました。」
感染症の影響で宣伝装飾・建装部門の受注案件が縮小し、22.2%減収、営業損失80百万円となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、新型コロナウイルス感染拡大等の影響を受け、宣伝装飾部門、ビルメンテナンス部門の受注案件等の縮小を余儀なくされ、売上高は前年を下回りました。しかしながら、休業期間の一部の固定費等を特別損失に計上したことにより、営業利益は前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,073百万円と前年同四半期に比べ180百万円(△14.4%)の減収となり、営業利益は25百万円と前年同四半期に比べ29百万円の増益となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大により受注案件が縮小し減収となった一方、固定費等を特別損失に計上した結果、営業利益は前年を上回った。 - FY2020悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として建装部門およびビルメンテナンス部門における受注が好調に推移したことにより、売上高は増収となりましたが、原価や人件費の高騰もあり、営業利益は前年を下回りました。」
受注好調により増収となった一方、原価・人件費の高騰により営業利益は60百万円と前年を下回った。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として建装部門およびビルメンテナンス部門における受注が前年を上回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は4,167百万円と前年同四半期に比べ394百万円(+10.5%)の増収となり、営業利益は40百万円と前年同四半期に比べ7百万円(+24.2%)の増益となりました。」
建装部門・ビルメンテナンス部門の受注増により、増収増益となった。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として建装部門およびビルメンテナンス部門における受注が前年を上回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,541百万円と前年同四半期に比べ74百万円(+3.0%)の増収となり、営業利益は4百万円と前年同四半期に比べ3百万円(+213.7%)の増益となりました。」
建装部門・ビルメンテナンス部門の受注増により増収増益となり、営業利益は前年同期比213.7%増の4百万円となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として建装部門における受注が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,253百万円と前年同四半期に比べ33百万円(△2.6%)の減益となり、営業損失は3百万円と前年同四半期に比べ9百万円の減益となりました。」
建装部門の受注減少により、売上高が前年同期比2.6%減となり、営業損失3百万円を計上した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門における受注が好調に推移したことにより、売上高は増収となりましたが、原価の高騰もあり、営業利益は前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は5,184百万円と前連結会計年度に比べ229百万円(+4.6%)の増収となり、営業利益は69百万円と前連結会計年度に比べ27百万円(△28.6%)の減益となりました。」
宣伝装飾部門・建装部門の受注好調により増収となった一方、原価高騰により営業利益は69百万円、前年同期比28.6%減となった。 - FY2019-Q3増収減益有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門における受注が好調に推移したことにより、売上高は増収となりましたが、原価の高騰もあり、営業利益は前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,773百万円と前年同四半期に比べ127百万円(+3.5%)の増収となり、営業利益は32百万円と前年同四半期に比べ14百万円(△31.3%)の減益となりました。」
宣伝装飾部門・建装部門の受注好調により増収となった一方、原価高騰により営業利益は前年を下回った。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として建装部門、ビルメンテナンス部門における受注が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,466百万円と前年同四半期に比べ13百万円(△0.5%)の減収となり、営業利益は1百万円と前年同四半期に比べ14百万円(△90.0%)の減益となりました。」
建装部門・ビルメンテナンス部門の受注減少により、減収・減益となり、営業利益は前年同期比90.0%減の1百万円となった。 - FY2019-Q1増収減益有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門の受注が前年を上回ったことにより、売上高は増収となりましたが、原価の高騰もあり、営業利益は前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,287百万円と前年同四半期に比べ21百万円(+1.7%)の増収となり、営業利益は6百万円と前年同四半期に比べ0百万円(△1.1%)の減益となりました。」
宣伝装飾部門の受注増により増収となった一方、原価高騰により営業利益は前年を下回った。 - FY2018業績悪化継続有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門における受注が前年を下回ったことにより、減収・減益となりました。」
受注減少を背景に、売上高4,954百万円、営業利益97百万円となり、減収・減益が続いた。 - FY2018-Q3業績悪化継続有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門における受注が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は3,645百万円と前年同四半期に比べ386百万円(△9.6%)の減収となり、営業利益は47百万円と前年同四半期に比べ45百万円(△48.7%)の減益となりました。」
宣伝装飾部門・建装部門の受注減少により、売上高・営業利益とも前年実績を下回る状況が続いた。 - FY2018-Q2業績悪化継続有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、建装部門における受注が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は2,479百万円と前年同四半期に比べ307百万円(△11.0%)の減収となり、営業利益は15百万円と前年同四半期に比べ47百万円(△75.1%)の減益となりました。」
宣伝装飾部門・建装部門の受注減少により、売上高と営業利益が前年実績を下回る状況が続いた。 - FY2018-Q1業績悪化有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、主として宣伝装飾部門、ビルメンテナンス部門における受注が前年を下回ったことにより、売上高、営業利益とも前年実績を下回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は1,265百万円と前年同四半期に比べ58百万円(△4.4%)の減収となり、営業利益は6百万円と前年同四半期に比べ30百万円(△81.4%)の減益となりました。」
松屋ブランド・グループシナジーを活用する方針は維持される一方、受注減少により当四半期の売上高・営業利益は前年を下回った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「松屋グループのシナジーを活かした営業力を強化し、主力となるビルメンテナンス部門の品質・サービスの向上による受注拡大、建装部門・クリエイティブ部門においては、顧客満足度の高いデザイン・品質を追求し、売上の拡大に努めてまいります。」
松屋ブランド・グループシナジー、品質・サービス、デザインを通じた営業力強化策を再掲。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「ビル総合サービス及び広告業の㈱シービーケーにおきましては、建装およびビルメンテナンス部門の大型工事物件等の受注が減少したこと等により減収となりましたが、人件費をはじめとする費用の削減に取り組んだ結果、営業利益は前年を上回りました。以上の結果、ビル総合サービス及び広告業の売上高は4,031百万円と前年同四半期に比べ218百万円(△5.1%)の減収となり、営業利益は92百万円と前年同四半期に比べ13百万円(+17.6%)の増益となりました。」
人件費等の費用削減の結果として、営業利益92百万円、前年同期比17.6%増を記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「松屋ブランドとグループシナジーを有効活用すること等で、営業力の強化および収益基盤の拡大に取り組んでまいります。」
シービーケーの営業力・収益基盤強化策を再掲。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「松屋ブランドとグループシナジーを有効活用すること等で、営業力の強化および収益基盤の拡大に取り組んでまいります。」
シービーケーの成長手段としてブランドとグループシナジーを明示。