松屋(8237)・リスク対処
保有土地・有価証券等の価格変動リスク
FY2017に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土地・有価証券等の保有資産価値下落による減損リスク36社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
松屋がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
当連結会計年度は有価証券の減損処理がなく、前年度から評価損発生の記載が更新された。 - FY2024-Q3投資有価証券評価損の第3四半期累計更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 34」
投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間で34百万円となった。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損の第2四半期累計更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29」
投資有価証券の価格・評価変動リスクが、当第2四半期累計期間の投資有価証券評価損29百万円の計上として発生した。 - FY2022投資有価証券評価損の通期更新有価証券報告書
「当連結会計年度において減損処理を行い投資有価証券評価損111百万円を計上しております。」
投資有価証券の価格・評価変動リスクが、通期で111百万円の評価損計上として発生した。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 66」
保有有価証券の価格・評価変動リスクが、当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損66百万円の計上として引き続き発生した。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において減損処理を行い投資有価証券評価損762百万円を計上しております。」
保有有価証券の価格・評価変動リスクが、投資有価証券評価損762百万円の計上として実際に発生した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「保有する土地や有価証券等の資産価値に変動が生じた場合、これにより、当社グループの業績は影響を受ける場合があります。」
保有土地・有価証券等の価格変動リスクを再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保有する土地や有価証券等の資産価値に変動が生じた場合、これにより、当社グループの業績は影響を受ける場合があります。」
保有土地・有価証券等の価格変動リスクを再掲。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有する土地や有価証券等の資産価値に変動が生じた場合、これにより、当社グループの業績は影響を受ける場合があります。」
保有資産の価値変動を業績への影響要因として開示。