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はせがわ(8230)・施策前進

食をテーマにした新規事業による祈り・感謝の生活文化提案

FY2019に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20262019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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食を通じた祈り・感謝の生活文化事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、ブランドの認知拡大と新たな顧客接点の創出を目指し、5月に田ノ実店舗の第2号店となる東京スカイツリータウン・ソラマチ店(東京都墨田区)を新規出店いたしました。」

    田ノ実第2号店を出店し、飲食・食品・雑貨事業の売上高は379百万円、前期比32.6%増となった。一方、自由が丘店は閉店した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「飲食ブランド「田ノ実(たのみ)」店舗の運営に加え、返礼品や手土産にふさわしいギフト商材の企画・販売を行なっております。当中間連結会計期間におきましては、田ノ実店舗の第2号店となる「東京スカイツリータウン・ソラマチ店」を5月に新規出店いたしました。」

    食をテーマとする事業で田ノ実の第2号店を5月に新規出店し、店舗展開を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、食のギフトの販売を推進した結果、売上高は1億44百万円(前年同期比27.3%増)となりました。ご予算に合わせて選べるカタログギフトをはじめ、吉野の葛餅(奈良県)、五色そうめん(愛媛県)など全国各地の厳選した食品を営業店で販売いたしました。田ノ実自由が丘店では、1階食物販・2階カフェともに売上が堅調に推移いたしました。」

    食のギフト販売を推進し、カタログギフトや全国各地の食品を営業店で販売した結果、売上高は前年同期比27.3%増の1億44百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、法事シーンを中心とした食のギフトの販売が順調に推移した結果、売上高は、2億36百万円(前期比112.7%増)となりました。」

    食のギフト販売が進展し、飲食・食品・雑貨事業の売上高が前期比112.7%増の236百万円となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は、1億78百万円(前年同期比158.1%増)となりました。なお、2022年6月1日付で子会社でありました株式会社田ノ実を吸収合併したため、前年同期は6月から7ヵ月間の実績であります。また、2022年10月より全営業店で開始いたしました法事ギフトの販売が順調に推移いたしました。」

    飲食・食品・雑貨の第3四半期累計売上高は1億78百万円、前年同期比158.1%増となり、全営業店での法事ギフト販売が順調に推移した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は1億13百万円(前年同期比260.5%増)となりました。なお、2022年6月1日付で子会社でありました株式会社田ノ実を吸収合併したため、前年同期は6月から4ヵ月間の実績であります。また、2022年10月より全営業店で開始いたしました法事ギフトの販売が順調に推移いたしました。」

    食をテーマとする事業の第2四半期累計売上高は1億13百万円となり、法事ギフトの全営業店展開が順調に推移した。前年同期は4か月実績である。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他にも、営業店では、返礼品などの法事シーンを中心に「食」をコンセプトとした田ノ実の法事ギフトの販売強化を行なっております。飲食・食品・雑貨については、売上高は44百万円(前年同期比437.7%増)となりました。」

    田ノ実の法事ギフトについて営業店で販売強化を行い、飲食・食品・雑貨の第1四半期売上高は44百万円となった。前年同期は田ノ実の6月1か月分のみであり、比較にはその前提が付されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は1億11百万円となりました。以前より実験導入していた田ノ実の法事ギフトを2022年10月より全店にて販売を開始しております。2023年3月からは商品ラインナップを追加して、お客様のニーズに応えられるように展開しております。」

    食をテーマとする事業で売上高1億11百万円を計上し、法事ギフトを2022年10月から全店展開、2023年3月から商品ラインナップも追加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は69百万円となりました。以前より実験導入していた法事ギフトを2022年10月より全営業店にて販売を開始しております。」

    食をテーマとする事業で売上高69百万円を計上し、実験導入していた法事ギフトを2022年10月から全営業店へ展開した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は31百万円となりました。」

    田ノ実吸収合併後の飲食・食品・雑貨事業について、第2四半期累計の売上高31百万円を計上した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は1億6百万円(前期比53.4%増)となりました。」

    食をテーマとした新規事業の売上高は106百万円となり、前期比53.4%増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は72百万円(前年同期比50.2%増)となりました。」

    食をテーマとする飲食・食品・雑貨事業は、第3四半期累計の売上高が72百万円となり、前年同期比50.2%増まで進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は42百万円(前年同期比102.2%増)となりました。」

    食をテーマとする新規事業は、第2四半期累計の売上高が42百万円となり、前年同期比102.2%増まで進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は19百万円(前年同期比174.5%増)となりました。」

    食をテーマとする新規事業は、当第1四半期の売上高が19百万円となり、前年同期比174.5%増まで進展した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は69百万円(前期比59.6%増、前期は6月営業開始)となりました。」

    食をテーマとした新規事業は、通期売上高69百万円、前年同期比59.6%増まで進展した。ただしセグメント損失は86百万円である。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は48百万円(前年同期比72.8%増、前年同期は6月営業開始)となりました。」

    食をテーマとする新規事業は、第3四半期累計の売上高48百万円となり、前年同期比72.8%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は21百万円(前年同期比47.5%増、前年同期は6月営業開始)となりました。」

    食をテーマとする新規事業は、第2四半期累計の売上高が21百万円となり、前年同期比47.5%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、売上高は6百万円(前年同期比139.2%増、前年同期は6月営業開始)となりました。」

    食をテーマとする飲食・食品・雑貨事業は、第1四半期に売上高6百万円を計上し、事業を継続している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、子会社「株式会社田ノ実」が6月14日に営業を開始したことにより、売上高は27百万円となりました。」

    食をテーマとする新規事業が営業開始後、売上高27百万円の計上まで進み、前第2四半期の14百万円から増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「飲食・食品・雑貨については、子会社「株式会社田ノ実」が6月14日に営業を開始したことにより、売上高は14百万円となりました。」

    食をテーマとする新規事業が株式会社田ノ実の営業開始後、売上高14百万円の計上まで進んだ。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、「食」をテーマとした「手を合わせる心豊かな日本の生活文化」を発信する新たな事業を開始するにあたり、子会社「株式会社田ノ実」を新規設立し、飲食・食品・雑貨事業を開始いたしました。」

    食をテーマとした新規事業について、株式会社田ノ実を新設し、飲食・食品・雑貨事業を開始した。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「「新規事業の開発」については、日本人の生活にある「祈り・願い・感謝」をより身近に感じるものとして「食」をテーマとし、供養の枠組みを超えて「手を合わせる心豊かな日本の生活文化」を発信する事業を開始するとともに、それ以外の分野においても、検討を継続してまいります。」

    供養の枠組みを超え、「食」をテーマに祈り・願い・感謝を身近にする新規事業の開始を明示した。
一緒に動いた変遷

「既存店改革による総合提案と事業間シナジー」は、この変遷が動いた22回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14141210109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店改革による総合提案と事業間シナジー14回
  3. 2顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装14回
  4. 3樹木葬の紹介による多様な埋葬ニーズへの対応12回
  5. 4変化する顧客ニーズに合わせた商品・サービス開発10回
  6. 5新設店舗・既存店舗改装・システム開発への投資10回
  7. 6リアル店舗とデジタル店舗を組み合わせた顧客接点の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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