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はせがわ(8230)・施策前進

樹木葬の紹介による多様な埋葬ニーズへの対応

FY2018-Q1に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY20262017: 220172018: 420182019: 020192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、東日本地区で8施設、東海地区で4施設、西日本地区で4施設、合計16施設の自社企画樹木葬が開園し、受託販売を開始いたしました。」

    自社企画樹木葬について、東日本8施設、東海4施設、西日本4施設の合計16施設で開園・受託販売を開始した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「東日本地区で8施設、東海地区で4施設、西日本地区で4施設、合計16施設の自社企画樹木葬が開園し、受託販売を開始いたしました。」

    自社企画樹木葬の開園・受託販売を合計16施設まで進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、東日本地区で3施設、東海地区で2施設、西日本地区で3施設、合計8施設の自社企画樹木葬が開園し、受託販売を開始いたしました。」

    自社企画樹木葬について、東日本3施設、東海2施設、西日本3施設の合計8施設が開園し、受託販売を開始した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「墓石については、東日本地区と西日本地区ともに、販売基数が減少した結果、売上高は、22億29百万円(前年同期比8.8%減)となりました。主力である墓石販売のほか、自社企画樹木葬の販売を推進し、当中間会計期間は、東日本地区で6物件、西日本地区で3物件、合計9物件の自社企画樹木葬が開園し、受託販売を開始いたしました。」

    自社企画樹木葬について、東日本6物件・西日本3物件の計9物件が開園し、受託販売を開始した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は、お客様の購買行動のデジタル化が浸透していることから、積極的なリスティング広告(注1)への費用投下や、カスタマーサイト内のご供養記事などコンテンツ強化を行ないSEO(注2)対策を実施いたしました。また、MA(注3)ツールを活用したメールフォローなど効率的な販売促進活動を継続することで、リピーターの獲得に繋げることができました。」

    樹木葬等の多様な遺骨供養ニーズへの対応に加え、デジタル販促と顧客フォローを組み合わせた集客を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、近年高まっている埋葬ニーズに対応するため、樹木葬の開発の企画・提案を推進し、東日本地区で1件(千葉市稲毛区)、西日本地区で2件(北九州市門司区、佐賀市)の新規樹木葬の受託販売を開始しております。」

    樹木葬の企画・提案と受託販売を進め、東日本1件、西日本2件の計3件で新規受託販売を開始した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、近年高まっている埋葬ニーズに対応するため、樹木葬の開発の企画・提案を推進し、2023年5月と6月に九州地区で新規樹木葬2件(北九州市、佐賀市)の受託販売を開始しております。」

    樹木葬の企画・提案を九州地区へ展開し、2023年5月と6月に北九州市・佐賀市の2件で受託販売を開始した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「近年注目されている樹木葬の開発の企画提案と受託販売を当事業年度からは、東京や茨城でも行なってまいりました。」

    樹木葬の開発企画提案・受託販売を、従来の地域から東京・茨城にも展開した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年4月から永代供養付墓所やペットと一緒に埋葬できる墓地など、様々なタイプの墓所から選べる霊園(埼玉県蓮田市)と2022年9月からお客様のニーズに対応できる多彩な永代供養墓がある霊園(東京都国立市)が、新規に販売開始されております。」

    永代供養やペット共葬など多様な埋葬形態に対応する霊園を埼玉県蓮田市、東京都国立市で新規販売開始し、選択肢を広げた。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、永代供養付墓所やペットと一緒に埋葬できる墓地など、様々なタイプの墓所から選べる霊園(埼玉県蓮田市)が、2022年4月から新規に販売開始されております。」

    永代供養付墓所やペット共葬に対応する埼玉県蓮田市の霊園を2022年4月から新規販売し、多様な埋葬ニーズへの対応を広げた。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「墓石事業でも、近年注目されている樹木葬の販売を2022年1月より東海地区で開始し、順調にお求めいただいております。引き続き同様の開発・販売を行なってまいります。」

    東海地区で2022年1月に開始した樹木葬の販売が順調に推移していると記載し、同様の開発・販売を継続する方針を示した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において東海地区で1物件開発し、1月より受託販売を開始しましたが、当初の想定よりも多くのお客様にご購入いただいていることから、同様の樹木葬タイプの墓地の開発が課題となっており、スピード感をもって推進してまいります。」

    東海地区で樹木葬1物件を開発し、1月から受託販売を開始した。想定を上回る購入を受け、同タイプの開発拡大を課題とした。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「更に、当社のホームページ上でも、事業認知度の向上及び集客を目的に、6月からのお盆ご準備フェアに併せて、「樹木葬・永代供養墓」に関する相談ページを開設、11月には、「屋内墓苑」を“駅前墓苑”と銘打って、TVCM・新聞折込チラシ・DM・ホームページといった媒体を連動させたプロモーションを実施し、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目指してまいりました。」

    樹木葬・永代供養墓のオンライン相談に加え、屋内墓苑を「駅前墓苑」として複数媒体で訴求する施策を実施した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、当社のホームページ上でも、6月からのお盆ご準備フェアに併せて、「樹木葬・永代供養墓」に関する相談ページを開設し、事業認知度を上げる集客策を実施して、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目指してまいりました。」

    樹木葬・永代供養墓に関するオンライン相談導線の開設と集客策を継続している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「更に、当社のホームページ上でも、6月からのお盆ご準備フェアに併せて、「樹木葬・永代供養墓」に関する相談ページを開設し、事業認知度を上げる集客策を実施して、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目指してまいりました。」

    樹木葬・永代供養墓の相談ページを開設し、多様な埋葬ニーズへの対応をオンラインの相談導線にも広げた。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「墓石事業においては、全区画がペットと共に埋葬可能な霊園(埼玉県新座市)の新規受託販売を開始しました。」

    ペットと共に埋葬できる霊園の新規受託販売を開始し、多様な埋葬形態への対応を具体化した。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「墓石事業においては、様々な供養形態に対応可能な霊園(神奈川県厚木市)の新規受託販売を開始するなど、屋内墓苑事業と共にご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目指してまいりました。」

    神奈川県厚木市の霊園について新規受託販売を開始し、多様な供養形態への対応を具体化した。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「墓石事業に関しては、当社受託販売霊園において樹木葬の紹介販売を開始し、屋内墓苑事業に関しては、9月に7物件目となる「一行院千日谷淨苑」(東京都新宿区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的とし活動を展開してまいりました。」

    樹木葬の紹介販売と7物件目の屋内墓苑受託販売を通じ、多様な埋葬・遺骨供養ニーズへの対応を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「墓石事業に関しては、当社受託販売霊園において樹木葬の紹介販売を開始し、屋内墓苑事業に関しては、9月に7物件目となる「一行院千日谷淨苑」(東京都新宿区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的とし活動を展開してまいりました。」

    樹木葬の紹介販売開始と、多様な埋葬ニーズへの対応を継続して記載している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「墓石事業に関しては、当社受託販売霊園において樹木葬の紹介を開始し、屋内墓苑事業に関しては、9月に7物件目となる「一行院千日谷淨苑」(東京都新宿区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的とし活動を展開してまいりました。」

    受託販売霊園での樹木葬紹介の開始を継続して記載し、多様な埋葬ニーズへの対応を進めている。
  21. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「墓石事業に関しては、当社受託販売霊園において樹木葬の紹介を開始し、屋内墓苑事業に関しては、新規物件の受託販売に向けた活動を推し進めるなど、埋葬に対する多様なニーズへの対応を目的とし活動を展開してまいりました。」

    受託販売霊園で樹木葬の紹介を開始し、埋葬ニーズの多様化への対応策として具体化した。
一緒に動いた変遷

「既存店改革による総合提案と事業間シナジー」は、この変遷が動いた21回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1313121087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店改革による総合提案と事業間シナジー13回
  3. 2顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装13回
  4. 3食をテーマにした新規事業による祈り・感謝の生活文化提案12回
  5. 4変化する顧客ニーズに合わせた商品・サービス開発10回
  6. 5新設店舗・既存店舗改装・システム開発への投資8回
  7. 6リアル店舗とデジタル店舗を組み合わせた顧客接点の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
樹木葬の紹介による多様な埋葬ニーズへの対応|はせがわ(8230)の変遷 | Komori