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はせがわ(8230)・施策前進

新設店舗・既存店舗改装・システム開発への投資

FY2016に初出。24回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2021-Q1その他FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – FY20262016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
店舗運営設備・POS・本部管理システム投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの有形固定資産及び無形固定資産への設備投資等の総額は574百万円であります。」

    新規出店、既存店舗改装、コンピュータ関連機器更新等を含む設備投資を574百万円実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗政策を推進し、10月にイオンモール各務原店(岐阜県各務原市)を出店し、12月には高崎店(群馬県高崎市)の出店を予定しております。」

    新たな店舗モデル・店舗網への投資として、イオンモール各務原店を出店し、高崎店の出店を予定している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出店については、百貨店内へ2店舗(4月に栃木県宇都宮市、横浜市港南区)の新規出店を行ないました。」

    百貨店内2店舗の新規出店を実施し、店舗ネットワークへの投資を進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は443百万円であります。その主なものは、既存店舗設備の更新及びソフトウエア開発等によるものであります。」

    設備投資額は前期の107百万円から443百万円へ増加し、既存店舗設備の更新とソフトウエア開発を実施した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策においては、ショッピングセンター内へ2店舗(5月に岐阜県大垣市、9月に三重県四日市市)の新規出店を実施いたしました。」

    ショッピングセンター内に2店舗を新規出店し、店舗網への投資を進めた。
  6. FY2023設備投資額が107百万円に増加し既存設備更新・ソフトウェア開発中心となった有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は107百万円であります。その主なものは、既存店舗設備の更新及びソフトウエア開発等によるものであります。」

    設備投資総額は前期68百万円から107百万円となり、既存店舗設備の更新とソフトウェア開発を中心に実施した。
  7. FY2022設備投資額が縮小し店舗更新・サーバーリプレース中心に変化有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は68百万円であります。その主なものは、既存店舗設備の更新及びサーバーリプレース等によるものであります。」

    設備投資総額は前期277百万円から68百万円となり、新規出店中心から既存店舗設備更新・サーバーリプレース中心へ内容が変化した。
  8. FY2021基幹システム開発中止・投資内容変化有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は277百万円であります。その主なものは、仏壇仏具・墓石事業に関わる新規出店及び既存店舗の改装等によるものが、東日本において68百万円であり、システム投資によるものが202百万円であります。また、基幹システムの開発中止を決定したことにより、ソフトウエア仮勘定310,818千円を除却し、システム開発中止に伴う損失として計上しております。」

    店舗・システム投資を合計277百万円実施した一方、基幹システム開発の中止を決定し、3億1,081万8千円のソフトウエア仮勘定を除却した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、店舗政策におきましては、百貨店内へ2店舗(6月に東京都豊島区と千葉県船橋市)の新規出店、ショッピングセンター内へ2店舗(5月に埼玉県熊谷市と12月に岐阜県可児郡)の移転を実施いたしました。」

    百貨店内2店舗の新規出店とショッピングセンター内2店舗の移転を実施し、店舗関連投資と店舗網再配置を進めた。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、店舗政策におきましては、百貨店内へ2店舗(6月に東京都豊島区と千葉県船橋市)の新規出店、ショッピングセンター内へ1店舗(5月に埼玉県熊谷市)の移転を実施いたしました。」

    百貨店内2店舗の新規出店とショッピングセンター内1店舗の移転を設備投資・店舗網再配置の実績として再掲している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、店舗政策におきましては、百貨店内へ2店舗(6月に東京都豊島区と千葉県船橋市)の新規出店、ショッピングセンター内へ1店舗(5月に埼玉県熊谷市)の移転を実施いたしました。今後も、お客様が最も利用しやすい立地や店舗形態の検討を行ない、移転や統廃合などを推し進めてまいります。」

    百貨店内2店舗の新規出店とショッピングセンター内1店舗の移転を実施し、店舗関連投資・店舗網の再配置を進めた。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗政策については、ショッピングセンター内へ3店舗(4月に愛知県知多郡、9月に名古屋市千種区、11月に茨城県つくば市)を新規出店いたしました。今後も引き続きショッピングセンター内への新規出店を推し進めてまいります。」

    ショッピングセンター内への新規出店を3店舗実施し、店舗・設備投資を具体的に進めた。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策については、ショッピングセンター内へ2店舗(4月に愛知県知多郡、9月に名古屋市千種区)を新規出店いたしました。今後も引き続きショッピングセンター内への新規出店を推し進めてまいります。」

    ショッピングセンター内への新規出店を2店舗実施し、店舗・設備投資を具体的に進めた。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗政策については、ショッピングセンター内へ1店舗(4月に愛知県知多郡)を新規出店いたしました。」

    ショッピングセンター内の新規出店を1店舗実施し、店舗投資を進めた。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は319百万円であります。その主なものは、新規出店、店舗移転及び既存店舗の改装等によるものが、東日本において229百万円、西日本において28百万円であり、システム投資によるものが27百万円であります。」

    設備投資総額319百万円のうち、東日本229百万円、西日本28百万円を店舗関連、27百万円をシステム投資に充てた。新規出店5店舗、移転2店舗、改装8店舗も実施した。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗政策については、東日本地区ではショッピングセンター内へ3店舗(4月に埼玉県川口市、5月に名古屋市南区、9月に千葉県柏市)の新規出店、西日本地区ではショッピングセンター内へ2店舗(9月に大分県中津市、10月に福岡県大牟田市)の移転を実施いたしました。また、8店舗の改装を実施し、魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。」

    新規出店3店舗、移転2店舗、改装8店舗を実施し、店舗・設備投資を具体的に進めた。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策については、東日本地区ではショッピングセンター内へ3店舗(4月に埼玉県川口市、5月に名古屋市南区、9月に千葉県柏市)の新規出店、西日本地区ではショッピングセンター内へ1店舗(9月に大分県中津市)の移転を実施いたしました。また、5店舗の改装を実施し、魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。」

    新規出店3店舗、移転1店舗、改装5店舗を実施し、店舗・設備投資を具体的に進めた。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗政策については、ショッピングセンター内へ2店舗(4月に埼玉県川口市、5月に名古屋市南区)を新規出店いたしました。また、4店舗の改装を実施し、前事業年度から継続して魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。」

    新規出店2店舗と4店舗の改装を実施し、店舗への投資を進めた。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は3億70百万円であります。その主なものは、新規出店、店舗移転及び既存店舗の改装等によるものが、東日本において2億10百万円、西日本において25百万円であり、システム開発等によるものが1億12百万円であります。」

    新規出店・店舗移転・既存店改装およびシステム開発に合計3億70百万円を投資した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗政策については、ショッピングセンター内へ3店舗(6月に埼玉県久喜市、10月に千葉市緑区、11月に愛知県日進市)を新規出店いたしました。また、9店舗の改装と1店舗の移転を実施し、引き続き魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。」

    店舗投資としてショッピングセンター内3店舗の新規出店、9店舗の改装、1店舗の移転を実施した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗政策については、東日本地区で新大宮バイパス店(埼玉県さいたま市)、勝田店(茨城県ひたちなか市)の2店舗の改装を実施し、引き続き魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。」

    東日本地区2店舗の改装を実施し、当第2四半期累計期間の有形固定資産取得による支出は1億49百万円となった。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、香椎店(福岡市東区)の移転を実施するとともに、東日本地区で3店舗、西日本地区で1店舗、合計4店舗において改装を実施いたしました。さらに、6月には「こころのアトリエ」の2号店となる「モラージュ菖蒲店」(埼玉県久喜市)を出店いたしました。」

    店舗移転、4店舗の改装、新業態店舗2号店の出店という設備・店舗投資を実施した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は3億4百万円であります。その主なものは、新規出店、店舗移転及び既存店舗の改装等によるものが、東日本において1億24百万円、西日本において72百万円であり、システム開発等によるものが1億7百万円であります。」

    新規出店・店舗移転・既存店改装・システム開発に合計3億4百万円を投資した。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度において実施いたしました当社の設備投資の総額は4億2百万円であります。その主なものは、新設店舗及び既存店舗の改装等によるものが、東日本において2億72百万円、西日本において36百万円であり、システム開発等によるものが93百万円であります。」

    当期の設備投資額と、店舗・システムへの投資配分を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装」は、この変遷が動いた24回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191810988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装19回
  3. 2既存店改革による総合提案と事業間シナジー18回
  4. 3食をテーマにした新規事業による祈り・感謝の生活文化提案10回
  5. 4屋内墓苑の一部受託販売低調9回
  6. 5成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動8回
  7. 6樹木葬の紹介による多様な埋葬ニーズへの対応8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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