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はせがわ(8230)・目標屋内墓苑の販売実施施設を5施設と記載

屋内墓苑の受託販売物件拡大と墓石との総合提案

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 12025
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堂内陵墓の販売実績と市場認知の確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1屋内墓苑の販売実施施設を5施設と記載有価証券報告書

    「屋内墓苑とは、ご遺骨を納めた厨子を自動で呼び出せる搬送式の納骨堂のことで、現在当社では5施設の販売を実施しております。各施設の特色を活かした集客策を実施し、墓石事業と共に、遺骨供養全体として受注件数増加を目指してまいります。」

    屋内墓苑について、現在販売を実施する施設数を5施設と記載し、各施設の特色を活かした集客と墓石事業との一体提案を示した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「屋内墓苑については、受託販売件数が増加した結果、売上高は3億2百万円(前年同期比9.5%増)となりました。各施設を巡る合同バス見学ツアーなど多様なイベントを開催し、営業店からの集客が増加しました。また、建築家 隈研吾氏がデザイン設計を手がけた千日谷淨苑(東京都新宿区)の販売が堅調に推移いたしました。」

    受託販売件数の増加、合同バス見学ツアー等のイベント、営業店からの集客増加により、屋内墓苑売上高が前年同期比9.5%増となった。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑については、売上高は1億16百万円(前年同期比15.0%減)となりました。今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせ、ご遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も墓石販売とともに、ご遺骨供養において利便性や機能性を求められるお客様のニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    墓石販売と屋内墓苑を組み合わせ、利便性・機能性を求める遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、墓石及び屋内墓苑を購入されるお客様の属性が類似していることから、当社はこれまで墓石と屋内墓苑の一体的な販売を行なってきており、今後も継続してまいります。」

    墓石と屋内墓苑の一体販売を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑については、売上高は3億93百万円(前年同期比6.8%減)となりました。今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせ、ご遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後は、お客様が遺骨に収蔵する選択肢として、墓石及び屋内墓苑を購入する類似性に着目し、一体的な販売を推進するとともに、多様な埋葬ニーズ(樹木葬・永代供養墓・海洋葬など)への対応を行なうために、人員体制を拡充させ、更に効果的な販促を効率的に行ってまいります。」

    墓石・屋内墓苑の一体販売、多様な埋葬ニーズへの対応、人員体制の拡充と販促効率化を継続方針として示した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑については、新型コロナウイルス感染症流行に伴い、来苑客が大幅に減少した結果、売上高は4億21百万円(前年同期比38.1%減)となりました。今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせてご遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑については、新型コロナウイルス感染症流行に伴い、来苑客が大幅に減少した結果、売上高は2億61百万円(前年同期比50.9%減)となりました。今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせてご遺骨供養ニーズに対応する方針を再掲している一方、屋内墓苑売上高は前年同期比50.9%減となった。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また一方で、ご遺骨の供養を検討されるお客様に対して、墓石及び屋内墓苑の従来からのラインナップに、近年関心が高まっている多種多様な埋葬ニーズ(樹木葬・永代供養墓・海洋葬など)も加えた遺骨供養に関するトータルソリューションの提案を積極的に展開するため、これまで営業部が担当してきた墓石販売の企画立案機能を独立させ、屋内墓苑部の機能と統合した聖石推進部を新設いたしました。」

    屋内墓苑と墓石販売を軸に、多様な埋葬ニーズを含む総合提案を進める組織として聖石推進部を新設した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「屋内墓苑事業においては、11月に「月輪山千光寺 月の廟庭」(千葉県浦安市)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目指してまいりました。」

    屋内墓苑の受託販売を新たに「月輪山千光寺 月の廟庭」で開始し、受託販売物件を9物件目まで拡大した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせ、ご遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑については、売上高は2億32百万円となりました。今後も墓石販売とともに、ご遺骨を供養するというニーズに応えられるよう事業を展開してまいります。」

    屋内墓苑と墓石販売を組み合わせ、ご遺骨供養ニーズに対応する方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「屋内墓苑事業に関しては、8月に8物件目となる「仙行寺沙羅浄苑」(東京都豊島区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的として活動を展開してまいりました。」

    8物件目の受託販売開始を含む、多様なご遺骨供養ニーズへの対応を継続している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「屋内墓苑事業に関しては、8月に8物件目となる「仙行寺沙羅浄苑」(東京都豊島区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的として活動を展開してまいりました。」

    屋内墓苑の受託販売物件を8物件目まで拡大し、「仙行寺沙羅浄苑」の販売を8月に開始した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「屋内墓苑については、当事業年度に受託販売を開始した「一行院千日谷淨苑」が寄与したことにより、売上高は11億79百万円(前期比17.3%増)、セグメント利益は4億26百万円(前期比65.4%増)となりました。」

    7物件目の一行院千日谷淨苑の受託販売開始が寄与し、屋内墓苑売上高は17.3%増、セグメント利益は65.4%増となった。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「屋内墓苑については、当事業年度に受託販売を開始した「一行院千日谷淨苑」が寄与したことにより、売上高は8億71百万円(前年同期比22.6%増)となりました。」

    7物件目の「一行院千日谷淨苑」の受託販売開始が売上に寄与し、屋内墓苑売上高が前年同期比22.6%増加した。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「墓石事業に関しては、当社受託販売霊園において樹木葬の紹介を開始し、屋内墓苑事業に関しては、9月に7物件目となる「一行院千日谷淨苑」(東京都新宿区)の受託販売を開始するなど、ご遺骨供養に対する多様なニーズへの対応を目的とし活動を展開してまいりました。」

    屋内墓苑の受託販売を7物件目まで拡大し、9月に「一行院千日谷淨苑」の販売を開始した。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「屋内墓苑については、前事業年度に受託販売を開始した新規物件が寄与したことにより、売上高は2億64百万円(前年同期比31.6%増)となりました。」

    前事業年度に受託販売を開始した新規物件が寄与し、屋内墓苑売上高が前年同期比31.6%増加した。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、屋内墓苑事業に関しては、「熱田の杜 最勝殿」(7月受託販売開始)、「小石川墓陵」(10月受託販売開始)を加え、現在6物件で受託販売を行なっており、引き続き受託販売物件の新規開苑に向けた活動を推し進めてまいります。」

    新規2物件を加えた6物件での受託販売と、新規物件開苑に向けた活動を継続している。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「一方、屋内墓苑事業については、新規受託販売物件開苑に向けた活動を推し進め、10月には6物件目の「小石川墓陵」(東京都文京区)の受託販売を開始いたしました。」

    新規受託販売物件の開苑活動が進み、10月に6物件目の小石川墓陵の受託販売を開始した。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、屋内墓苑事業については、新規受託販売物件開苑に向けた活動を推し進め、7月には5物件目の「熱田の杜 最勝殿」(愛知県名古屋市)の受託販売を開始いたしました。」

    新規受託販売物件の開苑活動が進み、7月に5物件目となる「熱田の杜 最勝殿」の受託販売を開始した。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「墓石事業・屋内墓苑事業に関しては、埋葬に対するニーズの多様化への対応力向上に注力してまいりました。加えて、屋内墓苑については、新規受託販売物件開苑に向けた活動を推し進めてまいりました。」

    埋葬ニーズの多様化への対応と、新規受託販売物件の開苑に向けた活動を継続している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「屋内墓苑事業に関しては、既存物件の受託販売業務に注力しながら、新規物件の受託販売のための準備も並行して進めます。また、「屋内墓苑」という新しいお墓のあり方を広く認知していただくとともに、墓石と屋内墓苑を埋葬に対するニーズを満たす商品として総合的に提案してまいります。さらに、複数の物件の受託販売を同時に行なうことで、販売促進活動の効率化を図ってまいります。」

    既存物件の販売、新規物件の準備、墓石との組合せ、複数物件の同時販売を一体で記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装9回
  3. 2既存店改革による総合提案と事業間シナジー8回
  4. 3新設店舗・既存店舗改装・システム開発への投資8回
  5. 4屋内墓苑の一部受託販売低調6回
  6. 5ROA・売上高伸張率・自己資本比率の向上4回
  7. 6成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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