Komori
はせがわ(8230)・施策信託保有株式数が132,300株に減少

株式給付信託(BBT)による株式価値連動型役員報酬

FY2017に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
BBTによる取締役向け株式給付信託105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1信託保有株式数が132,300株に減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式132,300株(議決権1,323個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式数は、前事業年度末の132,398株から132,300株となった。
  2. FY2024信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度67百万円、138,800株、当事業年度64百万円、132,398株であります。」

    BBTの信託保有株式は前事業年度末の138,800株から132,398株へ減少した。
  3. FY2024-Q2信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式132,300株(議決権1,323個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式数は、前事業年度末の138,800株から132,300株となった。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度67,595千円、138,800株、当事業年度67,595千円、138,800株であります。」

    BBTの信託保有株式138,800株、帳簿価額67,595千円を継続して開示している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式138,800株(議決権1,388個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式138,800株を継続して開示しており、前事業年度末から数量の変更はない。
  6. FY2022信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度83,958千円、172,400株、当連結会計年度67,595千円、138,800株であります。」

    BBTの信託保有株式は前期末172,400株から138,800株へ減少した。
  7. FY2022-Q3信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式138,800株(議決権1,388個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託保有株式数は、前連結会計年度の172,400株から138,800株となった。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度90,338千円、185,500株、当連結会計年度83,958千円、172,400株であります。」

    BBT制度を継続し、信託保有株式172,400株、帳簿価額83,958千円を開示した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度90,338千円、185,500株、当第3四半期連結会計期間83,958千円、172,400株であります。」

    BBTの信託保有株式は172,400株、帳簿価額83,958千円となり、第2四半期末の水準を継続して開示している。
  10. FY2021-Q2信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度90,338千円、185,500株、当第2四半期連結会計期間83,958千円、172,400株であります。」

    BBTの信託保有株式は前期末の185,500株から172,400株へ、帳簿価額は90,338千円から83,958千円へ減少した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間90,338千円、185,500株であります。」

    BBTの信託保有株式185,500株と帳簿価額90,338千円を継続して開示している。
  12. FY2020-Q2信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間90,338千円、185,500株であります。」

    BBTの信託保有株式数は第1四半期末の191,500株から185,500株となり、帳簿価額は90,338千円と開示された。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託による帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間93,260千円、191,500株であります。」

    BBTの信託保有株式191,500株と帳簿価額93,260千円を継続して開示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式191,500株(議決権1,915個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託財産として保有する株式191,500株を継続して開示している。
  15. FY2019-Q2信託保有株式数が減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する株式191,500株(議決権1,915個)及び証券保管振替機構名義の株式400株(議決権4個)が含まれております。」

    BBTの信託財産として保有する株式数は、前回記載の200,000株から191,500株となった。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度における本制度の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社が当社株式200,000株を取得しております。」

    BBTに係る信託保有株式20万株を開示し、株式報酬制度の運用を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は97,400千円、株式数は200,000株であります。」

    株式給付信託(BBT)に係る信託保有株式20万株を第3四半期末にも確認しており、制度運用を継続している。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間における本制度の導入に伴い、資産管理サービス信託銀行株式会社が当社株式200,000株を取得しております。」

    株式給付信託(BBT)の導入に伴い、信託が当社株式20万株を取得し、制度が具体的に稼働した。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しておりましたが、平成29年6月20日開催の定時株主総会終結の時をもって役員退職慰労金制度を廃止しております。」

    役員退職慰労金制度の廃止を、6月20日の定時株主総会終結時に実施した。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、役員報酬制度の見直しを行ない、役員退職慰労金制度を廃止すること及び当社の取締役(社外取締役を除きます。以下、断りがない限り、同じとします。)に対する新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入することを決議し、本制度に関する議案を平成29年6月20日開催の第51期定時株主総会に付議し、本株主総会において承認されました。」

    役員退職慰労金制度を廃止し、株価上昇のメリットと株価下落リスクを株主と共有する新たな株式報酬制度を導入する方針を示した。信託契約締結日は平成29年8月予定とされている。
一緒に動いた変遷

「既存店改革による総合提案と事業間シナジー」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1既存店改革による総合提案と事業間シナジー2回
  3. 2顧客動線に近い新スタイル店の出店・既存店改装2回
  4. 3新設店舗・既存店舗改装・システム開発への投資2回
  5. 4屋内墓苑の一部受託販売低調2回
  6. 5屋内墓苑の受託販売物件拡大と墓石との総合提案2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式給付信託(BBT)による株式価値連動型役員報酬|はせがわ(8230)の変遷 | Komori