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はせがわ(8230)・リスク対処

屋内墓苑販売保証による資金繰りリスク

FY2016に初出。27回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017 – FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当連結会計年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で144百万円であります。」

    販売保証金は3,184百万円、2026年12月までの最大販売保証額は144百万円となり、前回記載の240百万円から減少した。
  2. 2026-05-26対処株主総会

    「当連結会計年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で144百万円であります。」

    販売保証額の最大額を144百万円と記載した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当中間連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で240百万円であります。」

    販売保証金は貸借対照表上3,287百万円となり、最大販売保証額も前回記載の799百万円から240百万円へ減少した。
  4. FY2025-H1最大販売保証額が799百万円に減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当中間会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で799百万円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の3,441百万円から3,429百万円となり、2026年12月までの最大販売保証額は1,231百万円から799百万円へ減少した。
  5. FY2024販売保証金が増加する一方で最大保証額が減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当事業年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で1,231百万円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の3,085百万円から3,441百万円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は2,344百万円から1,231百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3販売保証金が増加する一方で最大保証額が減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第3四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で1,468百万円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の3,085百万円から3,400百万円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は前四半期の1,739百万円から1,468百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第2四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で1,739百万円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の3,085百万円から3,300百万円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は2,344百万円から1,739百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「販売保証契約に基づく預託により販売保証金が1億9百万円増加したことなどにより、前事業年度末に比べて1億67百万円増加し、183億86百万円となりました。この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第1四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で2,031百万円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の3,085百万円から3,194百万円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は2,344百万円から2,031百万円へ減少した。
  9. FY2023販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当事業年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で2,344,464千円であります。」

    販売保証金は前期末25億7,093万9千円から30億8,530万5千円へ増加した一方、最大販売保証額は36億5,404万9千円から23億4,446万4千円へ減少した。
  10. FY2023-Q3販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「販売保証金が3億91百万円増加したものの、現金及び預金が4億42百万円減少し、販売保証金は2,570,939千円から2,962,301千円となりました。 この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第3四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で2,641,879千円であります。」

    屋内墓苑販売保証金は前期末から3億91百万円増加して29億6,230万1千円となった一方、2026年12月までの最大販売保証額は前四半期の29億7,605万9千円から26億4,187万9千円へ減少した。
  11. FY2023-Q2販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第2四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で2,976,059千円であります。」

    販売保証金は前事業年度末の2,570,939千円から2,823,852千円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は前事業年度末の3,654,049千円から2,976,059千円へ減少した。
  12. FY2023-Q1販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第1四半期会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で3,307,698千円であります。」

    販売保証金は前期末の2,570,939千円から2,709,259千円へ増加した一方、2026年12月までの最大販売保証額は前期末の3,654,049千円から3,307,698千円へ減少した。
  13. FY2022販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当連結会計年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で3,654,049千円であります。」

    販売保証金は前期末20億1,048万5千円から25億7,093万9千円へ増加した一方、最大販売保証額は39億7,326万6千円から36億5,404万9千円へ減少した。
  14. FY2022-Q3販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第3四半期連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で3,973,266千円であります。」

    販売保証金は前連結会計年度末の2,010,485千円から2,429,727千円へ増加した一方、最大販売保証額は前四半期の4,317,451千円から3,973,266千円へ減少した。
  15. FY2022-Q2販売保証金が増加する一方で最大保証額は減少有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第2四半期連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で4,317,451千円であります。」

    販売保証金は前連結会計年度末の2,010,485千円から2,300,309千円へ増加した一方、最大販売保証額は前四半期の4,642,654千円から4,317,451千円へ減少した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「販売保証金は、2,010,485千円から2,176,622千円に増加しております。この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第1四半期連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で4,642,654千円であります。」

    屋内墓苑販売保証に伴う預託金は前連結会計年度末から1億66百万円増加し、2026年12月までの最大販売保証額を46億4,265万4千円と開示した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当連結会計年度末から2026年12月までの販売保証額は最大で4,980,080千円であります。」

    販売保証金は当期末に2,010,485千円となり、前期末の1,356,661千円から増加した。最長2026年12月まで、最大49億8,008万円の販売保証エクスポージャーを開示した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「社会保険料の納付猶予及び消費税の納税猶予などにより現金及び預金が8億78百万円、販売保証契約に基づく預託により販売保証金が4億99百万円それぞれ増加したことなどにより」

    屋内墓苑の販売保証契約に基づく販売保証金が前連結会計年度末から4億99百万円増加し、資金拘束が拡大した。販売保証期間は最長2026年12月まで、最大保証額は52億9,852万8千円と開示されている。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「販売保証金が3億46百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて9億16百万円増加し、178億13百万円となりました。なお、この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第2四半期連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で5,639,299千円であります。」

    販売保証金残高が前期末から3億46百万円増加し、屋内墓苑販売保証に伴う資金拘束が拡大した。販売保証額の最大額は56億3,929万9千円、期限は2026年12月までと開示された。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この契約に基づく販売保証期間は最長で2026年12月までとなっており、当第1四半期連結会計期間末から2026年12月までの販売保証額は最大で5,977,543千円であります。」

    販売保証期間の最長期限が2026年12月までとなり、販売保証額の最大額は59億7,754万3千円と開示された。販売保証金残高も15億6,422万1千円となっている。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当該販売保証により預託された金額は当第3四半期連結会計期間末において1,249,109千円であり「営業保証金」に含まれております。なお、販売金額が目標金額を上回った場合には宗教法人から当社へ返還されるものであります。この契約に基づく販売保証期間は最長で2025年7月までとなっており、当第3四半期連結会計期間末から2025年7月までの販売保証額は最大で5,104,027千円であります。」

    販売保証に伴う預託金は第2四半期末の1,128,962千円から1,249,109千円へ増加した。販売保証期間は最長2025年7月まで継続している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当該販売保証により預託された金額は当第2四半期連結会計期間末において1,128,962千円であり「営業保証金」に含まれております。なお、販売金額が目標金額を上回った場合には宗教法人から当社へ返還されるものであります。この契約に基づく販売保証期間は最長で2025年7月までとなっており、当第2四半期連結会計期間末から2025年7月までの販売保証額は最大で5,338,834千円であります。」

    販売保証に伴う預託金は第1四半期末の1,076,285千円から1,128,962千円へ増加した。販売保証期間は最長2025年7月まで継続している。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当該販売保証により預託された金額は当第1四半期連結会計期間末において1,076,285千円であり「営業保証金」に含まれております。なお、販売金額が目標金額を上回った場合には宗教法人から当社へ返還されるものであります。この契約に基づく販売保証期間は最長で2025年7月までとなっており、当第1四半期連結会計期間末から2025年7月までの販売保証額は最大で5,658,523千円であります。」

    販売保証に伴う預託金は10億7,628万5千円となり、前事業年度末の10億94万5千円から増加した。販売保証期間は最長2025年7月までと継続している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当該販売保証により預託された金額は当事業年度末において1,000,945千円(前事業年度末は767,836千円)であり「営業保証金」に含まれております。なお、販売金額が目標金額を上回った場合には宗教法人から当社へ返還されるものであります。この契約に基づく販売保証期間は最長で2025年7月までとなっており、当事業年度末から2025年7月までの販売保証額は最大で5,888,725千円であります。」

    屋内墓苑販売保証に基づく預託保証金が7億6,783万6千円から10億94万5千円へ増加し、2025年7月までの販売保証額最大58億8,872万5千円という期間・上限額も明示された。
  25. FY2018悪化有価証券報告書

    「なお、平成30年3月末現在、販売保証の残高は58億56百万円であり、預託保証金7億67百万円(営業保証金として計上)を預託しております。」

    販売保証残高は前期末の51億59百万円から58億56百万円へ、預託保証金は6億円から7億67百万円へ増加した。
  26. FY2017悪化有価証券報告書

    「なお、平成29年3月末現在、販売保証の残高は51億59百万円であり、預託保証金6億円(営業保証金として計上)を預託しております。」

    屋内墓苑の販売保証残高51億59百万円、預託保証金6億円というエクスポージャーを初めて具体的に数値化した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「屋内墓苑の販売は、販売業務委託契約により一定の期間毎に販売金額を保証しており、販売金額が期間内の販売保証金額に満たない場合は、不足分を預託保証金として預託することとなり、当社の資金繰りに影響を及ぼす可能性があります。」

    一定期間の販売保証額に未達の場合、預託保証金が必要となる契約上のリスク。
一緒に動いた変遷

「成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動6回
  3. 2店舗収益性低下による減損損失5回
  4. 3宗教法人に対する債務保証エクスポージャー5回
  5. 4屋内墓苑の一部受託販売低調4回
  6. 5海外経済・金融市場変動と個人消費の不透明感3回
  7. 6現代仏壇買収による商品ブランド・販売拠点の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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