バースデイ事業の来店数増加
FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-06-29前進決算
「バースデイ事業では、商品力の強化として、素材にこだわった「BIRTHDAY PLUS(バースデイ プラス)」などのPBやJBを展開するとともに、ナショナルブランドとのコラボ企画を実施し、幅広いターゲット層の取り込みを図りました。」
バースデイで、PB・JBに加えてナショナルブランドとのコラボ企画を実施し、ターゲット層の拡大を図った。 - FY2026再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内No.1を目指すため、商品力と販売力の更なる進化による既存店売上の向上を図ります。」
バースデイの国内No.1目標を継続し、既存店売上向上を商品力・販売力の進化で進める方針が示された。 - 2026-03-30再掲決算
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内No.1を目指すため、商品力と販売力の更なる進化による既存店売上の向上を図ります。」
バースデイの国内No.1目標が継続し、PB・JB、新規ブランド、品揃え・販促改善などの手段が更新された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内No.1を目指すため、JBの企画力の強化、出産準備用品の品揃えの改善、プレミアムラインへの挑戦、親子・姉妹のリンクコーディネート企画の提供を進めます。」
バースデイの国内No.1目標が継続し、JB企画、出産準備用品、プレミアムライン、リンクコーディネートを手段として掲げた。2025年度は12店舗開店・6店舗閉店、年度末342店舗の計画も示された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1を目指すため、JBとPBはコーディネート提案と品質向上によりブランディングを強化し、トレンドやキャラクター商品、ギフト対応商品は品揃えを改善します。2023年度は18店舗の開店と2店舗の閉店を予定し、年度末には329店舗とする予定です。」
国内№1専門店の目標を維持し、ブランド強化、品揃え改善、2023年度の出店・閉店計画を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1を目指すため、既存のJB・PBを拡充し、キャラクター商品等の商品企画の多様化を進め、出産・育児の専門商品や学用品等のオケージョン対応商品の開発力を強化します。」
バースデイの国内№1目標を継続し、JB・PB、キャラクター商品、出産・育児用品、学用品を手段として示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1を目指すため、ブランドの拡充と新ブランド育成を進め、季節に左右されない強い定番商品も拡大します。令和3年度は10店舗の開店と4店舗の閉店を予定し、年度末には304店舗とする予定です。」
国内№1専門店の目標を維持し、ブランド拡充・定番商品強化に加え、令和3年度の出店・閉店計画を示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1を目指すため、バースデイオリジナルブランドの改廃と整理、ストーリー作りを進め、ランドセルや知育関連など専門カテゴリーも強化します。」
バースデイを国内№1の専門店とする目標を継続し、オリジナルブランドの整理・再構築と専門カテゴリー強化を手段として示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「バースデイ事業は、「ベビー・子供用品の専門店」として№1を目指すべく、オリジナルブランドの商品開発に取組みました。」
バースデイをベビー・子供用品の専門店として№1にする目標と、オリジナルブランド開発の取組みが継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「バースデイ事業は、「ベビー・子供用品の専門店」として№1を目指すべく、オリジナルブランドの商品開発に取組みました。」
バースデイをベビー・子供用品の専門店として№1にする目標が継続して掲げられている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1を目指すため、バースデイオリジナルブランドの商品開発や地域に密着した品揃えを進め、平成30年度より始めたランドセルの販売など新規カテゴリーの商品を強化します。」
バースデイを国内№1の専門店とする目標を継続し、オリジナルブランド、地域別品揃え、ランドセルなどの新規カテゴリーを手段として示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「バースデイ事業は、「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1の専門店となるために、3月下旬よりバースデイ全店にポイントカードを導入し、その会員数は200万人を超えました。ポイントカードで収集した情報は、品揃えや販促、今後の出店戦略に活用します。」
国内№1の専門店を目指す目標を継続し、全店ポイントカードの会員数が200万人超となった。収集情報を品揃え、販促、出店戦略に活用する方針も再掲された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「バースデイ事業は、「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1の専門店となるために、3月下旬よりバースデイ全店にポイントカードを導入し、その会員数は170万人を超えました。」
バースデイを国内№1の専門店とする目標が継続し、ポイントカード会員数は100万人超から170万人超へ増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「バースデイ事業は、「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1の専門店となるために、3月下旬よりバースデイ全店にポイントカードを導入し、その会員数は100万人を超えました。」
バースデイを国内№1の専門店とする目標が継続して掲げられている。ポイントカード導入と顧客情報活用は別途新規施策として記録する。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「「ベビー・子供用品の総合専門店」として国内№1の専門店となるために、品揃えや宣伝方法、SNS等を研究し、お客様に期待される店づくりと販売力の向上に努めます。」
従来の来店客数増加から、バースデイを国内№1の専門店とする、より広い到達目標へ表現が拡大された。品揃え、宣伝方法、SNSの研究が手段として示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「ベビー・キッズ用品はバースデイへ」をテーマに、国内市場の深耕と来店客数増加を目指し」
バースデイの国内市場深耕と来店客数増加の目標が継続して掲げられている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「ベビー・キッズ用品はバースデイへ」をテーマに、国内市場の深耕と来店客数増加を目指し」
来店客数増加の目標が同じテーマのもとで再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「ベビー・キッズ用品はバースデイへ」をテーマに、国内市場を深耕し来店数増加を目指し」
来店数増加を目指す方向性が明示されているが、数値目標や期限は示されていない。