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コメリ(8218)・リスク通期為替差益を更新(67百万円)

海外調達に伴う為替変動・原油価格変動リスク

FY2016に初出。31回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

コメリがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。22社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期為替差益を更新(67百万円)有価証券報告書

    「為替差益 67」

    2026年3月期の営業外収益として為替差益67百万円を計上した。
  2. FY2026-H1中間期為替差益を更新(53百万円)有価証券報告書

    「為替差益 53」

    当中間連結会計期間の営業外収益に為替差益53百万円を計上した。
  3. FY2025-H1中間期為替差益を更新(248百万円)有価証券報告書

    「為替差益 248」

    当中間連結会計期間の営業外収益に為替差益248百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  4. FY2024通期為替差損を更新(153百万円)有価証券報告書

    「為替差損 153」

    当連結会計年度の営業外費用として為替差損153百万円を計上した。
  5. FY2024-Q3第3四半期為替差損を更新(49百万円)有価証券報告書

    「為替差損 49」

    第3四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損49百万円が計上されている。
  6. FY2024-Q2上期為替差損を更新(89百万円)有価証券報告書

    「為替差損 89」

    当第2四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損89百万円が計上されている。
  7. FY2024-Q1第1四半期為替差損を更新(59百万円)有価証券報告書

    「為替差損 59」

    当第1四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損59百万円が計上されている。
  8. FY2023通期為替差損を更新(479百万円)有価証券報告書

    「為替差損 479」

    当連結会計年度の営業外費用として為替差損479百万円を計上した。
  9. FY2023-Q3第3四半期為替差損を更新(563百万円)有価証券報告書

    「為替差損 563」

    第3四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損563百万円が計上されている。
  10. FY2023-Q2上期為替差損を更新(678百万円)有価証券報告書

    「為替差損 678」

    当第2四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損678百万円が計上されている。
  11. FY2023-Q1第1四半期為替差損を更新(433百万円)有価証券報告書

    「為替差損 433」

    当第1四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損433百万円が計上されている。
  12. FY2022通期為替差損を更新(221百万円)有価証券報告書

    「為替差損 221」

    当連結会計年度の営業外費用に為替差損221百万円が計上されている。
  13. FY2022-Q3第3四半期為替差損を更新(98百万円)有価証券報告書

    「為替差損 98」

    第3四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損98百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  14. FY2022-Q2上期為替差損を更新(41百万円)有価証券報告書

    「為替差損 41」

    当第2四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損41百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  15. FY2022-Q1第1四半期為替差損を更新(41百万円)有価証券報告書

    「為替差損 41」

    第1四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損41百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、想定以上に為替変動が生じた場合又は原油市場の価格が変動した場合等には輸入商品の調達に支障をきたし、商品原価率の上昇やオペレーションコストの上昇等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    海外調達に伴う為替・原油価格変動リスクが、商品原価率やオペレーションコストの上昇という影響を含めて再確認されている。
  17. FY2021-Q2上期為替差益を更新(64百万円)有価証券報告書

    「為替差益 64」

    当第2四半期連結累計期間の営業外収益に為替差益64百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  18. FY2021-Q1第1四半期為替差益を更新(6百万円)有価証券報告書

    「為替差益 6」

    第1四半期連結累計期間の営業外収益に為替差益6百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  19. FY2020-Q2上期為替差益を更新(86百万円)有価証券報告書

    「為替差益 86」

    当第2四半期連結累計期間の営業外収益に為替差益86百万円が計上されている。海外調達リスクとの直接の因果関係は本文で明記されていない。
  20. FY2019通期為替差損を更新(89百万円)有価証券報告書

    「為替差損 89」

    当連結会計年度の営業外費用に為替差損89百万円が計上されている。
  21. FY2019-Q3第3四半期の為替差損を更新有価証券報告書

    「為替差損 136」

    第3四半期連結累計期間の損益計算書に為替差損136百万円が計上されている。本文では海外調達リスクとの直接の因果関係は明記されていない。
  22. FY2019-Q2上期の為替・デリバティブ損益を更新有価証券報告書

    「為替差損 135 デリバティブ評価益 48」

    第2四半期連結累計期間の損益計算書に為替差損135百万円及びデリバティブ評価益48百万円が計上されている。
  23. FY2019-Q1第1四半期の為替・デリバティブ損益を更新有価証券報告書

    「為替差損 79 デリバティブ評価益 32」

    第1四半期連結累計期間の損益計算書に為替差損79百万円及びデリバティブ評価益32百万円が計上されている。本文では海外調達リスクとの直接の因果関係は明記されていない。
  24. FY2018-Q3第3四半期の為替・デリバティブ損益を更新有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 69 デリバティブ決済損 61」

    第3四半期連結累計期間の損益計算書にデリバティブ評価益69百万円及びデリバティブ決済損61百万円が計上されている。本文では海外調達リスクとの直接の因果関係は明記されていない。
  25. FY2018-Q2上期の為替・デリバティブ損益を更新有価証券報告書

    「為替差益 24 デリバティブ評価益 60」

    当第2四半期連結累計期間の損益計算書に為替差益24百万円とデリバティブ評価益60百万円が計上されている。
  26. FY2018-Q1第1四半期の為替・デリバティブ損益を更新有価証券報告書

    「為替差益 27 デリバティブ評価益 22」

    第1四半期連結累計期間の損益計算書に為替差益27百万円とデリバティブ評価益22百万円が計上されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、海外から商品の輸入を行っており、為替予約等により為替リスクの低減を行っております。しかしながら、想定以上の為替変動が生じた場合又は原油市場の価格が変動した場合等には輸入商品の調達に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    海外調達に伴う為替・原油価格変動リスクと為替予約による低減策が再掲されている。
  28. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「為替差益 102 デリバティブ評価益 149 デリバティブ決済損 115」

    第3四半期連結累計期間の損益計算書に為替差益、デリバティブ評価益およびデリバティブ決済損が計上されている。本文では海外調達リスクとの直接の因果関係は明記されていない。
  29. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 194」

    当第2四半期連結累計期間の損益計算書にデリバティブ評価損194百万円が計上されている。本文では特定の為替変動との因果関係は明記されていない。
  30. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「また、6月下旬に発生した英国のEU離脱問題が国内の金融及び株式市場に大きな不安を与え、急激な円高・株安を招く等、先行きの不透明感が一層強まる状況となりました。」

    急激な円高が実際に発生し、当四半期にはデリバティブ評価損229百万円も計上されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、海外から商品の輸入を行っており、為替予約等により為替リスクの低減を行っております。しかしながら、想定以上の為替変動が生じた場合又は原油市場の価格が変動した場合等には輸入商品の調達に支障をきたし、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    海外調達の構造的なエクスポージャーと、原油価格を含む変動リスク。
一緒に動いた変遷

「自然災害による店舗・商品の損害」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1自然災害による店舗・商品の損害3回
  3. 2暖冬・冷夏などの気象条件による販売変動2回
  4. 3景気減速・個人消費停滞・英国EU離脱による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメリの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外調達に伴う為替変動・原油価格変動リスク|コメリ(8218)の変遷 | Komori