オークワ(8217)・施策再掲
サステナビリティ推進委員会の設置
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-20。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-20再掲ガバナンス
「サステナビリティ推進委員会」
サステナビリティ推進委員会をコーポレート・ガバナンス体制の構成要素として図示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ推進委員会」においては、気候変動に関する重要な課題解決の進捗や年次計画、目標設定について「環境・廃プラ対策推進」、「地域社会共創」、「食品ロス・安全性対策」、「エネルギー・災害対策」、「人権・ダイバーシティ対策」の5つの分科会における活動状況を統括し、各分科会の方針、計画進捗について年1回以上の報告を受ける体制となっています。」
サステナビリティ推進委員会による5分科会の統括と、年1回以上の進捗報告を受ける体制を再掲している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、「サステナビリティ推進委員会」においては、気候変動に関する重要な課題解決の進捗や年次計画、目標設定について「環境・廃プラ対策推進」、「地域社会共創」、「食品ロス・安全性対策」、「エネルギー・災害対策」、「人権・ダイバーシティ対策」の5つの分科会における活動状況を統括し、各分科会の方針、計画進捗について年1回以上の報告を受ける体制となっています。」
サステナビリティ推進委員会が5分科会の活動を統括し、年1回以上の進捗報告を受ける運用を明記した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「サステナビリティ推進委員会」においては、気候変動に関する重要な課題解決の進捗や年次計画、目標設定について「環境・廃プラ対策推進」「地域社会共創」「食品ロス・安全性対策」「エネルギー・災害対策」「人権・ダイバーシティ対策」の5つの分科会における活動状況を統括し、各分科会の方針、計画進捗について年1回以上の報告を受ける体制となっています。」
サステナビリティ推進委員会について、5分科会の活動統括、年1回以上の進捗報告、取締役会による監督という運用を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「サステナビリティ推進委員会は、当社におけるサステナビリティ経営の推進に向け、サステナビリティ経営の基本方針等の立案、サステナビリティ推進活動の基本計画等の立案を行うための方針や運営について協議を行います。」
サステナビリティ経営の基本方針・活動計画を立案する全社推進委員会を新たにガバナンス体制へ組み込んだ。