Komori
AOKIホールディングス(8214)・施策前進

複合カフェの業態進化と顧客層・立地の拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-06。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-11-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
「人が集まる場」としての複合的・独自性のある店舗づくり10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、引き続き鍵付完全個室店舗の拡大を推し進めるとともに、快活オリジナルメニューの開発等の飲食強化及びダーツやカラオケなどのコンテンツの充実により、客単価の向上と集客の強化を図りました。」

    鍵付完全個室の拡大に加え、オリジナル飲食メニュー、ダーツ、カラオケの拡充を進め、客単価向上と集客強化を図った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、鍵付完全個室の拡大を推し進めるとともに、長引く物価高と厳しい残暑が続くなか、対象メニューをお値打ち価格で販売する「暑さに勝つ生活応援キャンペーン」を実施いたしました。」

    鍵付完全個室の拡大と価格訴求型キャンペーンにより、複合カフェの業態・サービスを進化させ、物価高や猛暑下の利用需要を取り込む施策を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、鍵付き完全個室店舗の拡大を推進するとともに、猛暑に伴う室内アミューズメント需要の取り込みを図りました。」

    快活CLUBで鍵付き完全個室店舗の拡大を進め、猛暑による室内アミューズメント需要の取り込みを図った。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、日本経済新聞社が運営する「NIKKEI OFFICE PASS」の利用可能店舗を全店に拡大し、ビジネス・学習用途でのサービスを強化するとともに、有名飲食店やメーカーとの期間限定タイアップメニューを提供いたしました。」

    「NIKKEI OFFICE PASS」の利用可能店舗を全店に拡大し、ビジネス・学習用途と飲食サービスの両面で業態を進化させた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、東京商工会議所が主催する検定試験との連携や日経OFFICE PASSへの加盟等、ビジネス・学習用途でのサービスを提供するとともに、有名飲食チェーン店やメーカーとのタイアップメニューなど飲食メニューの充実を図りました。」

    ビジネス・学習用途のサービス連携と飲食メニューのタイアップを進め、複合カフェの利用目的と顧客層の拡大を具体化した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、引き続き鍵付完全個室の導入及び無料の資格学習サービスやテレ東BIZ見放題などのコンテンツの提供を行うとともに、期間限定でトルコライスフェアの実施など飲食メニューを充実いたしました。」

    鍵付完全個室、資格学習サービス、ビジネス動画、飲食メニューを組み合わせ、複合カフェの利用目的と顧客層を広げた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、「日本全国どこでもオフィス」プロジェクトの推進として、全国紙等電子版の無料読み放題などのコンテンツを提供するとともに、新たな試みとしてビジネスに集中できるBizルームを展開いたしました。」

    「日本全国どこでもオフィス」プロジェクトで全国紙等電子版の無料読み放題を提供し、新たにBizルームを展開した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、寺島文庫のオリジナル動画配信や一部全国紙電子版の無料読み放題などのビジネスに役立つコンテンツを提供し、引き続き「日本全国どこでもオフィス」プロジェクトを推進いたしました。また、快活秋グルメの新メニューや三田製麺所監修の「油そば」の発売など飲食メニューの充実を図りました。」

    ビジネス利用向け動画・電子版コンテンツを拡充し、「日本全国どこでもオフィス」プロジェクトを継続するとともに、飲食メニューも強化した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBでは、ビジネスに役立つ情報や利便性の高いツールを提供するなど引き続き「日本全国どこでもオフィス」プロジェクトを推進するとともに、「まぜそばフェア」の開催やグランドメニュー刷新など飲食メニューの充実を図りました。」

    快活CLUBのビジネス利用・オフィス利用を促進するプロジェクトと、情報・ツール・飲食メニューの拡充を継続している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「快活CLUBは鍵付完全個室の導入や「寺島文庫」オリジナル動画配信等の様々なサービスの提供を通し、ビジネス及び学習での施設利用を促進いたしました。FiT24はAOKIとの併設4店舗を含む積極的な出店を継続し、引き続き順調に推移いたしました。店舗面では、快活CLUBで29店舗及びFiT24で43店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで19店舗及びコート・ダジュールで4店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は708店舗(前期末659店舗)となりました。」

    快活CLUBで鍵付完全個室・動画配信を用いたビジネス・学習利用を促進し、FiT24はAOKI併設4店舗を含め43店舗を出店した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBは、引き続き多彩なコンテンツの提供やコラボキャンペーン・PRの強化を行うことで、お客様層の拡大とご利用頻度の向上を図りました。FiT24は、積極的な出店を継続するとともに快活CLUBとの相互利用ができる独自の強みにより順調に推移いたしました。店舗面では、快活CLUBで19店舗及びFiT24で18店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで17店舗及びコート・ダジュールで4店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は675店舗(前期末659店舗)となりました。」

    快活CLUBのコンテンツ・販促を強化し、快活CLUB19店舗、FiT24 18店舗を出店した。閉鎖を伴いながらもエンターテイメント事業の店舗数は675店舗へ増加した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「エンターテイメント事業では、全ての業態で同感染症への対策を徹底し営業を継続してまいりました。複合カフェの快活CLUBでは、高知県への初出店により全国47都道府県への出店を完了するとともにドミナント化によるシェア拡大を図りました。また、「寺島文庫」オリジナル動画等のコンテンツや快活CLUBアプリの利便性向上等のサービス及び新グランドメニューやコラボメニュー等を提供し、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、快活CLUBで3店舗及びFiT24で14店舗を新規出店した一方、業態転換及び営業効率改善のため快活CLUBで6店舗及びコート・ダジュールで3店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は667店舗(前期末659店舗)となりました。」

    快活CLUBの全国47都道府県への出店を完了し、コンテンツ・アプリ・メニューを拡充した。快活CLUB3店舗、FiT24 14店舗を出店し、9店舗を閉鎖した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「快活CLUBは、テレワーク・テレスタディ需要の高まりを受け、WEBカメラの無料貸し出しサービス、WEB会議用アプリやマイクロソフトオフィスの導入に加え、「寺島文庫」オリジナル動画配信などにより、新たな店舗の活用方法を提案いたしました。」

    シェアリングスペース化を、WEBカメラ、会議アプリ、オフィスソフト、動画配信の導入によって具体化した。期末店舗数は快活CLUB等を含むエンターテイメント事業で659店舗となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「エンターテイメント事業では、同感染症への対策を徹底し営業を継続してまいりました。快活CLUBは鍵付完全個室や様々なサービスを提供し「シェアリングスペース」としての利用を促進するとともに、資格の総合スクール「LEC」の提供講座や「寺島文庫」オリジナル動画等の多彩なコンテンツの提案及び「焼きカレーフェア」、「快活の神ポテトコーンポタージュ味」等の食事メニューを提供いたしました。店舗面では、快活CLUBで50店舗、FiT24で18店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため9店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は661店舗(前期末602店舗)となりました。」

    快活CLUBをシェアリングスペースとして位置づけ、個室、教育・動画コンテンツ、食事メニューを拡充するとともに、快活CLUBとFiT24の出店を進めた。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「快活CLUBは、テレワーク需要に対応したWEBカメラの貸し出しや会議用アプリケーション等の様々なサービスを導入し、「シェアリングスペース」としての利用を促進いたしました。店舗面では、同感染症の拡大前に決定していた快活CLUBの49店舗、FiT24の17店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため8店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は660店舗(前期末602店舗)となりました。」

    快活CLUBをシェアリングスペースとして位置づけ、WEBカメラ貸し出しや会議用アプリケーションを導入した。快活CLUB49店舗、FiT24 17店舗を出店し、8店舗を閉鎖した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「快活CLUBでは、4月末より3密にならない対策を徹底したうえで、段階的に営業を再開するとともに、テレワーク・シェアオフィスといったビジネスニーズの増加に対応した「シェアリングスペース」としての利用を促進し、業態の進化を図っております。店舗面では、快活CLUBで27店舗及びFiT24で5店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため5店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は629店舗(前期末602店舗)となりました。」

    快活CLUBをシェアリングスペースとして活用する業態進化を進め、快活CLUB27店舗、FiT24 5店舗を出店し、店舗網を拡大した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「快活CLUBと設備・サービスを相互利用できる独自の強みにより、順調に推移いたしました。」

    快活CLUB併設型のFiT24を展開し、相互利用を軸とする新業態の運営を継続した。快活CLUB85店舗、FiT24 28店舗の出店も実施している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBは、ブース構成の改善やカラオケ、禁煙ブース及びシャワー等の増設を中心に70店舗の積極的なリニューアルを実施するとともに、季節メニュー「焼きカレーフェア」の開催等顧客ニーズに合わせた施策を強化いたしました。また、新業態として快活CLUBに併設して展開をスタートした24時間営業のセルフ型フィットネスジム「FiT24」は、快活CLUBと設備・サービスを相互利用できる独自の強みにより、順調に推移しております。」

    快活CLUBの70店舗改装とサービス拡充を進めるとともに、併設型24時間営業ジムFiT24を新業態として展開し、相互利用による差別化を継続している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBは、ブース構成の改善やカラオケ、禁煙ブース及びシャワー等の増設を中心に37店舗の積極的なリニューアルを実施するとともに、「冷やし麺&丼フェア」の展開等、顧客ニーズに合わせた施策を強化いたしました。また、新業態として快活CLUBに併設した24時間営業のセルフ型フィットネスジム「FiT24」の展開をスタートし、快活CLUBと設備・サービスを相互利用できる独自の強みにより、順調に推移しております。」

    快活CLUBの設備・メニュー改善を進めるとともに、併設型24時間営業ジムFiT24を新業態として展開した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「複合カフェの快活CLUBは、ブース構成の改善やカラオケ、禁煙ブース及びシャワー等の増設を中心に30店舗の積極的なリニューアルを実施するとともに、無料モーニング食べ放題の実施店舗の拡大等、顧客ニーズに合わせた施策を強化いたしました。 また、新業態として快活CLUBに併設した24時間営業のセルフ型フィットネスジム「FiT24」の展開をスタートし、快活CLUBと設備・サービスを相互利用できる独自の強みにより、他社との差別化を図ってまいります。」

    複合カフェの設備・サービスを拡張するとともに、快活CLUB併設型の24時間営業セルフ型フィットネスジム「FiT24」を開始し、相互利用による差別化を打ち出した。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「ブース構成の改善やカラオケ、禁煙ブース及びシャワー等の増設を中心に56店舗の積極的なリニューアルを実施するとともに、シャワー無料及びタオルの使い放題や無料モーニング等の施策により、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、20店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため11店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は368店舗(前期末359店舗)となりました。」

    56店舗の改装、20店舗の出店、無料サービスなどを実施し、期末店舗数を純増させた。翌期は出店・改装各100店舗を予定している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、ブース構成の改善やカラオケ、禁煙ブース及びシャワー等の増設を中心としたリニューアルを実施するとともに、新グランドメニューや冬季限定メニュー等の展開により、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、15店舗を新規出店した一方、7店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は367店舗(前期末359店舗)となりました。」

    ブース・カラオケ・禁煙ブース・シャワーの増設とメニュー強化を実施し、15店舗出店、7店舗閉鎖の結果、店舗数は8店舗純増となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、夏の冷やし麺フェアやSNSと連携したコラボレーションキャンペーンの提案を強化するとともに、超高性能パソコンを導入いたしました。また、オープンシートやカラオケ等の新設など13店舗のリニューアルを行い、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、カラオケルームからの業態転換を含む7店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため7店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は359店舗(前期末359店舗)となりました。」

    メニュー・SNS連携・超高性能パソコン・13店舗の改装を実施し、カラオケからの業態転換を含む出店と閉鎖を同数で行った。
  24. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「店舗面では、1店舗を新規出店し1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は359店舗(前期末359店舗)となりました。なお、新規出店は業態の見直し等により従来よりも減少しております。」

    高性能パソコンの導入やメニュー強化は継続する一方、業態見直しにより新規出店を従来より減らし、店舗網の拡大ペースを抑えている。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、軽食フェア等の期間限定メニューの強化及び全店へVRを導入するなどのサービスの提供により来店促進を図りました。設備面では女性専用エリアの導入やブース構成の改善等を目的として40店舗のリニューアルを行い、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、22店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため9店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は359店舗(前期末346店舗)となりました。」

    全店へのVR導入、期間限定メニュー、40店舗の改装を実施し、22店舗の出店により店舗網を拡大した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、女性専用エリアの導入やブース構成の改善を中心としたリニューアルの実施とコンテンツ及びフードメニューの強化等により、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、22店舗を新規出店した一方、4店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は364店舗(前期末346店舗)となりました。」

    女性専用エリア、ブース構成、コンテンツ、フードメニューを強化し、22店舗を新規出店して店舗網を拡大した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、最新の高性能パソコンへの入れ替え及び高速Wi-Fiの全店導入により利便性の向上を図るとともに、女性専用エリアの拡充等18店舗のリニューアルを実施し、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、愛媛県への初出店を含め19店舗を新規出店した一方、営業効率改善のため3店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は362店舗(前期末346店舗)となりました。」

    高性能パソコンへの入れ替えと高速Wi-Fiの全店導入を実施し、18店舗をリニューアルした。愛媛県への初出店を含む19店舗を出店し、店舗網を拡大した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、女性専用エリアやシャワールームの導入など14店舗のリニューアルを実施するとともに、フードメニューを更に充実し、既存店の活性化を図りました。店舗面では、愛媛県への初出店を含む10店舗を新規出店した一方、1店舗を閉鎖した結果、当第1四半期末の店舗数は355店舗(前期末346店舗)となりました。」

    女性専用エリア・シャワールーム、フードメニューを強化し、14店舗を改装した。愛媛県への初出店を含む10店舗も出店している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「複合カフェ運営事業は、期間限定メニューの強化と最新パソコンの導入、快活アプリの機能向上などにより来店促進を図りました。設備面では女性専用エリアの導入やブース構成の改善等を目的として19店舗のリニューアルを行い、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では鳥取県や沖縄県、福井県への初出店及び駅前立地への出店も強化し、52店舗を積極的に新規出店した一方、契約満了に伴い1店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は346店舗(前期末295店舗)となりました。」

    アプリ、最新パソコン、女性専用エリア等の改善に加え、19店舗を改装し、地方・駅前を含む52店舗を出店した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、女性専用エリアの導入やブース構成の改善を中心としたリニューアルの実施及びパソコン性能やWi-Fi環境の改善等により、既存店の活性化に注力いたしました。店舗面では、鳥取県及び沖縄県への初出店を含め、積極的に33店舗を新規出店した一方、契約満了により1店舗を閉鎖した結果、当第3四半期末の店舗数は327店舗(前期末295店舗)となりました。」

    女性専用エリア、ブース構成、パソコン性能、Wi-Fi環境を改善し、鳥取県・沖縄県への初出店を含む33店舗を出店した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、季節限定メニューの提案強化やアミューズメントコンテンツ及び女性専用エリアの拡充等12店舗のリニューアルを実施し、既存店の活性化に注力いたしました。更に、業界に先駆け全店舗のパソコンをWindows10に更新し、安全かつ快適な施設環境の整備を図りました。店舗面では、積極的に21店舗を新規出店した一方、契約満了により1店舗を閉鎖した結果、当第2四半期末の店舗数は315店舗(前期末295店舗)となりました。」

    12店舗をリニューアルし、全店舗のパソコンをWindows10へ更新するとともに、21店舗を新規出店した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ヴァリックの複合カフェ運営事業は、アミューズメントコンテンツの拡充や女性専用エリア導入など9店舗のリニューアル及びフードメニューの充実等を実施し、既存店の活性化を図りました。店舗面では、9店舗を新規出店した結果、当第1四半期末の店舗数は304店舗(前期末295店舗)となりました。」

    コンテンツ、女性専用エリア、フードメニューを強化し、9店舗をリニューアル、9店舗を新規出店した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「複合カフェ運営事業は、多彩なコンテンツの拡充と各種メニューの強化に注力し、業態の進化を図るとともに、女性専用エリアの拡大及び駅前への出店を中心に44店舗の積極的な新規出店を行い、ドミナント化を推進してまいります。」

    コンテンツ・メニュー、女性専用エリア、駅前立地、44店舗出店、ドミナント化を一体の施策としている。
一緒に動いた変遷

「機能性商品・パーソナルオーダー・レディス商品の拡充」は、この変遷が動いた39回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353229282726★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性商品・パーソナルオーダー・レディス商品の拡充35回
  3. 2新規出店の継続とドミナント化32回
  4. 3アニヴェルセルのブランド力向上と施設活性化29回
  5. 4カラオケ事業のサービス革新と店舗拡大28回
  6. 5新規出店・リニューアルによる営業基盤の拡充27回
  7. 6改装投資と既存店の活性化26回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AOKIホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
複合カフェの業態進化と顧客層・立地の拡大|AOKIホールディングス(8214)の変遷 | Komori