MrMaxHD(8203)・施策前進直近のその他開示(2026-09-04)では「再掲」
サステナビリティ委員会を中心とするESG活動
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-04。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-04再掲その他開示
「今後も、中長期的な成長戦略、サステナビリティに関する取り組みを、統合報告書などを通じ情報開示の充実をはかる」
中長期的な成長戦略とサステナビリティに関する取り組みを、統合報告書などを通じて継続的に開示する方針が再確認されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「社会貢献活動と当社グループの中長期的な成長を両立させる重点的に取り組む課題として、7項目の重要課題(マテリアリティ)を特定しました。」
7項目のマテリアリティについて、資源保護、地域インフラ、人材、製品安全、サプライチェーン、脱炭素、リスクマネジメント等の取組内容と2030年目標を体系化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「資源回収ステーション 店頭において段ボールなどの資源を回収し、リサイクルにつなげる。2025年2月末現在27店舗で実施しており、対象店舗を広げる。」
サステナビリティ施策の具体的な実施状況として、資源回収ステーションを2025年2月末時点で27店舗に展開し、対象拡大方針を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「社会貢献活動と当社グループの中長期的な成長を両立させる重点的に取り組む課題として、3つのテーマ、7項目の重要課題(マテリアリティ)を特定しました。」
従来のサステナビリティ委員会を中心とする活動から、商品を通じた社会価値創出、持続可能なサプライチェーン、持続的成長を支える経営基盤という3テーマ・7マテリアリティへ体系化し、定性・定量目標を設定している。 - FY2023前進有価証券報告書
「7つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、環境や社会課題に配慮した商品調達、CO₂排出量の削減、労働環境の整備、法令遵守を徹底する従業員教育等の取り組みを実施しております。持続可能な社会づくりに貢献する取り組みをさらに推進してまいります。」
重要課題を7つのマテリアリティとして特定し、商品調達、CO₂排出量削減、労働環境、従業員教育の取り組みを実施している。 - FY2022初出有価証券報告書
「環境や社会課題に配慮した商品調達、CO₂排出量削減、従業員が働きやすい環境の整備、法令遵守を徹底する従業員教育などについて、サステナビリティ委員会を中心に推進し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
商品調達、CO₂排出量削減、職場環境整備、従業員教育をESG課題として掲げ、2022年2月設置のサステナビリティ委員会を中心に推進する方針が初めて明示された。