MrMaxHD(8203)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による監督機能の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22再掲ガバナンス
「【取締役・上席執⾏役員・委任型執⾏役員のスキルマトリックス】」
取締役を含む役員のスキルマトリックスを開示し、社外取締役を含む取締役の専門性・経験を示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を3名選任しております。」
社外取締役3名、取締役会の半数を独立社外取締役とする監督体制が維持されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は社外取締役を3名おいております。」
社外取締役は従来の2名から3名となり、監査等委員会設置会社への移行後は取締役会の半数を独立社外取締役が構成すると記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を2名おいております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の監督体制が維持されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を2名おいております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の監督体制が維持されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を2名おいております。」
社外取締役2名、社外監査役2名の監督体制が維持されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名、社外監査役を2名おいております。」
社外取締役が従来の1名から2名へ増加し、社外監査役2名と合わせた監督体制が示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役を1名、社外監査役を2名おいております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を置き、独立した提言・監査による監督機能を整備している。