MrMaxHD(8203)・施策前進
不採算店舗等の3店舗閉鎖
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算店舗閉鎖による店舗網・収益構造改革57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。36社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、Select南大分店(大分県大分市)を閉店いたしました。」
店舗ポートフォリオの見直しとして、Select南大分店を閉店した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「店舗展開につきましては、2022年4月に「ミスターマックス食品館月隈店」を閉店いたしました。これに伴い、2022年5月末において57店舗を展開しております。」
2022年4月に食品館月隈店を閉店し、店舗数は2022年5月末時点で57店舗となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「入居するショッピングセンターの閉鎖に伴い2020年8月に広島県のリム・ふくやま店を閉店したことにより店舗数は56店舗となりました。」
ショッピングセンターの閉鎖に伴い、2020年8月にリム・ふくやま店を閉店し、店舗数が56店舗となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、綾羅木店(山口県下関市)を閉鎖いたしました。」
店舗ポートフォリオの見直しとして、綾羅木店の閉鎖が実施された。 - FY2020-Q3店舗閉鎖関連費用を計上有価証券報告書
「店舗閉鎖関連費用 - 61」
店舗閉鎖関連費用61百万円が営業外費用として計上されている。新たな閉鎖店舗数は本文で特定されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「全店売上高は、7月の天候不順や契約満了による1店舗の閉鎖があったものの、既存店の好調に支えられ」
契約満了により1店舗を閉鎖した。店舗ポートフォリオ見直しに関する具体的な実施実績が示されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、白水店(福岡県春日市)を閉鎖いたしました。」
店舗ポートフォリオの見直しとして、白水店の閉鎖実績が追加された。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、天神西通り店(福岡県福岡市)を閉鎖いたしました。」
店舗ポートフォリオの見直しとして、天神西通り店の閉鎖実績が追加された。 - FY2017前進有価証券報告書
「店舗設備の老朽化や店舗政策の見直しにともなう4店舗の閉鎖や、4月に発生した「平成28年熊本地震」による熊本地区2店舗の一時休業などの影響があったものの」
前 filing で示された3店舗閉鎖後、当事業年度には4店舗を閉鎖した。さらに設備計画では1店舗の閉鎖予定も記載されている。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当第2四半期累計期間においては、前年同期と比較し3店舗の閉店と、4月に発生した「平成28年熊本地震」により熊本地区の2店舗が一時休業するなどの影響がありました。」
前 filing で示されていた3店舗の閉鎖計画について、3店舗が実際に閉店したと記載されており、計画が完了したことが示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は3店舗の閉鎖を計画しており、これに伴い設備の除却を計画しておりますが、減損会計を適用しているため、除却に伴う損失予想額は軽微であります。」
店舗ポートフォリオの見直しとして3店舗の閉鎖計画を示している。