ラオックスホールディングス(8202)・施策達成
新設分割による持株会社体制への移行
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持株会社体制への移行によるグループ経営・ガバナンス・成長戦略強化113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風121社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2022年3月2日開催の取締役会及び2022年3月30日開催の第46期定時株主総会の決議に基づき、2022年10月3日を効力発生日とする新設分割方式による会社分割を実施し、これに伴い同日付で当社の商号を「ラオックスホールディングス株式会社」に変更し持株会社体制へ移行いたしました。」
新設分割と商号変更が2022年10月3日に実施され、持株会社体制への移行が決議・予定段階から実行完了段階へ進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年3月2日開催の取締役会において、2022年10月3日を効力発生日として、当社を分割会社とし、新たに設立する「ラオックス・トレーディング株式会社」を承継会社とする新設分割を実施するとともに、同日付で当社の商号を「ラオックスホールディングス株式会社」に変更することを2022年3月30日開催の第46期定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会において承認されました。」
持株会社体制への移行について、取締役会決議に続き、2022年3月30日の定時株主総会で承認され、2022年10月3日の効力発生日が予定されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2022年3月2日開催の取締役会において、2022年10月3日を効力発生日として、当社を分割会社とし、新たに設立する「ラオックス・トレーディング株式会社」を承継会社とする新設分割を実施するとともに、同日付で当社の商号を「ラオックスホールディングス株式会社」に変更することを2022年3月30日開催の第46期定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会において承認されました。」
インバウンド中心の事業構造からの転換とグループ会社の経営改革・迅速な意思決定を目的に、2022年10月3日付の新設分割による持株会社体制への移行を決定・承認した。