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リンガーハット(8200)・施策達成

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q1 – FY20222021: 320212022: 22022
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株式発行による資金調達と資本構成管理25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当社が2021年2月12日に発行いたしました自己株式を活用した第三者割り当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)については、2022年1月28日までに新株予約権10,000個全ての行使が完了しております。」

    第1回新株予約権は2022年1月28日までに10,000個すべての行使が完了し、累計1,000,000株の交付、20億70百万円の資金調達となった。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。(第1回新株予約権)/当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,500/当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 250,000/当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 509/当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 7,500/当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 750,000/当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 1,562」

    第1回新株予約権が当四半期に2,500個行使され、25万株の交付と5億9百万円の資金調達につながった。累計では7,500個、75万株、15億62百万円となった。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。(第1回新株予約権)/当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,500/当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 250,000/当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 514/当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 5,000/当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 500,000/当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 1,053」

    第1回新株予約権が当四半期に2,500個行使され、25万株の交付と5億14百万円の資金調達につながった。累計では5,000個、50万株、10億53百万円となり、前四半期から行使・調達が進んだ。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。(第1回新株予約権)/当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,919/当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 191,900/当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 408/当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 2,500/当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 250,000/当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 538」

    第1回新株予約権が当四半期に1,919個行使され、191,900株の交付と4億8百万円の資金調達につながった。累計では2,500個、250,000株、5億38百万円となった。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、令和3年1月26日開催の取締役会において、自己株式を活用した第三者割り当てによる第1回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)(以下「本新株予約権」)の発行を決議し、令和3年2月12日に本新株予約権の発行価額の全額の払込が完了しました。」

    自己株式を活用した第三者割当による新株予約権を10,000個、目的株式100万株、行使期間を令和3年2月15日から令和5年2月14日として発行し、当期中に581個・58,100株が行使された。
一緒に動いた変遷

「不採算店舗の閉鎖・リロケーション」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1不採算店舗の閉鎖・リロケーション4回
  3. 2有利子負債と金利変動4回
  4. 3テイクアウト商品の強化と持ち帰り容器の開発3回
  5. 4野菜商品・季節限定商品の販売促進2回
  6. 5退店決定店舗における減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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