リンガーハット(8200)・施策実績引用
資本準備金等の減少による欠損填補
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「2023年5月23日開催の第59期定時株主総会の決議により、2023年6月30日付で、資本準備金2,483,095千円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えました。」
資本準備金24億8,309万5千円の減少とその他資本剰余金への振替を実施した事実を再確認している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月23日開催の第59期定時株主総会の決議により、2023年6月30日付で、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金2,483,095千円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えました。」
資本準備金2,483,095千円の減少とその他資本剰余金への振替を、2023年6月30日付で実施した事実を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、2023年4月14日開催の取締役会において、2023年5月23日開催の第59期定時株主総会において、資本準備金の額の減少について付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。」
資本政策の機動性・柔軟性確保を目的に、資本準備金24億8,309万5,924円を全額減少してその他資本剰余金へ振り替える手続を決議・承認した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、令和3年5月25日開催の第57期定時株主総会の決議により、令和3年5月25日付で、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金3,532,935千円を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替え、また、会社法第452条の規定に基づき、振り替え後のその他資本剰余金4,530,006千円を減少し、同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行いました。」
定時株主総会決議に基づき、資本準備金35億3,293万5千円とその他資本剰余金45億3,000万6千円を減少させ、繰越利益剰余金への振替による欠損填補を実施した。