Komori
リンガーハット(8200)・施策前進

調理・サービス認定制度によるQSC向上

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY2021再掲FY2023-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
従業員・講師教育と商品・体験の良質化による顧客満足度向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「業務で見つけた改善点を全社に提案できる「提案制度」も浸透しており、当連結会計年度では2,283件の提案がなされました。作業効率向上や作業負担減少につながっております。」

    全員参加型の改善活動について、提案制度による年間2,283件の提案という具体的な実績を示している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その具体的な施策として、店舗・工場で開催する月例会は、全員で問題点や改善点について話し合う場として徹底し、お客さま満足度向上に取り組んでいます。」

    店舗・工場の月例会を全員参加の問題点・改善点の検討の場として徹底し、顧客満足度向上を図る施策を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗・工場が抱えている問題点や改善点について話し合う月例会の開催を徹底し、店舗・工場で働いている社員及びパート・アルバイト従業員全員で「お客さまに喜ばれる施策」を考えることで、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。この取り組みの結果として、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が実施する2020年度「JCSI(日本版顧客満足度指数)」第4回調査の飲食部門ファストフード店カテゴリーで、リンガーハットが4年連続で顧客満足度第1位に選ばれました。」

    月例会を全員参加の改善手段として徹底し、2020年度JCSIで4年連続の顧客満足度第1位となった実績を記載している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「この取り組みの結果として、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が実施する令和元年度「JCSI(日本版顧客満足度指数)」第1回調査の飲食部門にて、リンガーハットが3年連続で顧客満足度第1位に選ばれました。」

    5Sを意識したQSC向上の取り組みについて、リンガーハットがJCSI飲食部門で3年連続の顧客満足度第1位となった実績を記載している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗のQSC(Q=クオリティ・S=サービス・C=クリンリネス)の原点である「整理」「整頓」「清掃」「清潔」「躾」を意識した店舗運営をすることで、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。この取り組みの結果として、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が実施する2018年度「JCSI(日本版顧客満足度指数)」第1回調査の飲食部門にて、リンガーハットが2年連続で顧客満足度1位に選ばれました。また、日経トレンディ2018年6月号の全国200外食チェーン「消費者満足度ランキング」において、とんかつ濵かつが総合満足度1位を獲得しました。」

    5Sを軸とするQSC向上の取り組みについて、リンガーハットのJCSI飲食部門2年連続1位と、とんかつ濵かつの満足度ランキング1位という新たな実績を記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、調理・サービスの質の向上を図るため社内コンテストを定期的に開催し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    社内コンテストを定期的に開催し、調理・サービスの質と顧客満足度の向上を図る施策を継続している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、調理・サービスの質の向上を図るため、社内コンテストを定期的に開催し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    従来の認定制度の展開強化に加え、社内コンテストを定期開催する施策を明示している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、調理・サービスの質の向上を図るため、調理認定制度とサービス認定制度の展開を強化し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    調理認定制度とサービス認定制度の展開強化を、調理・サービスの質および顧客満足度向上の施策として継続している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗のQSC(Q=クオリティ・S=サービス・C=クリンリネス)の原点である「整理」「整頓」「清掃」「清潔」「躾」を意識した店舗運営をすることで、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。この取り組みの結果として、公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が実施する2017年度「JCSI(日本版顧客満足度指数)」第1回調査の飲食部門にて、リンガーハットが顧客満足度1位に選ばれました。」

    調理・サービス認定制度に加え、5Sを軸としたQSC向上を実施し、2017年度JCSI飲食部門で顧客満足度1位に選ばれた実績を記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、調理・サービスの質の向上を図るため、調理認定制度とサービス認定制度の展開を強化し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    調理認定制度とサービス認定制度の展開強化を、調理・サービスの質および顧客満足度向上の施策として継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、調理・サービスの質の向上を図るため、調理認定制度とサービス認定制度の展開を強化し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    調理認定制度とサービス認定制度の展開強化を、調理・サービスの質および顧客満足度向上の手段として継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、調理・サービスの質の向上を図るため、調理認定制度とサービス認定制度の展開を強化し、お客さま満足度向上に取り組んでまいりました。」

    調理認定制度・サービス認定制度の展開強化を、調理・サービスの質および顧客満足度向上の施策として継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、お客さま満足度向上及び人材育成のために、調理認定制度とサービス認定制度の運用を強化し、QSCのレベルアップに取り組みました。」

    調理認定制度・サービス認定制度の運用強化を、顧客満足度向上、人材育成、QSC向上の手段として継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、お客さま満足度向上のために、調理認定制度とサービス認定制度の運用を強化し、QSCのレベルアップに取り組みました。」

    調理認定制度・サービス認定制度の運用強化を、顧客満足度とQSC向上の手段として継続している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「さらにお客さま満足度向上のために、調理認定制度とサービス認定制度の運用を強化しており、QSCのレベルアップが図れました。」

    顧客満足度向上の手段として、調理認定制度とサービス認定制度の運用強化を挙げている。
一緒に動いた変遷

「野菜商品・季節限定商品の販売促進」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1野菜商品・季節限定商品の販売促進6回
  3. 2外販事業の強化と工場設備投資6回
  4. 3不採算店舗の閉鎖・リロケーション5回
  5. 4安全・安心で高付加価値の商品づくりと価格改定5回
  6. 5テイクアウト商品の強化と持ち帰り容器の開発5回
  7. 6ショッピングセンターを中心とした新規出店4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンガーハットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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