ライフコーポレーション(8194)・施策内部統制活動状況を更新
内部統制システムの整備・運用
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026内部統制活動状況を更新有価証券報告書
「当連結会計年度は16回の取締役会を開催しており、個々の役員の出席状況については以下のとおりです。」
内部統制・取締役会運営について、当年度の取締役会開催回数を16回として更新している。 - 2026-04-30前進株主総会
「内部統制システム統括委員会を定期開催し(当連結会計年度は4回の開催)、法令などの改正や社会情勢・リスク認識の変化などを踏まえ、当社の経営の意思決定システムや規程、組織、職務、権限などがこれらの改正・変化に対応しているかどうかを検証のうえ、規定を含め必要な措置につき素案を策定し、協議結果を取締役会に報告及び提案しています。」
内部統制システム統括委員会について、開催実績と、法令・社会情勢・リスク認識の変化を踏まえた意思決定システム等の検証・取締役会への報告提案を具体化している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「代表取締役社長執行役員の直轄組織としての内部監査室は、社内規程及びグループ会社との契約又は委託などに基づき各店舗、センター、本社各部室、グループ会社を定期的に監査し、監査結果を取締役、執行役員、関係役職者及び監査等委員会に報告するほか、内部監査の取りまとめ結果を定期的に取締役会に報告するものとする。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、内部監査室の報告先に監査等委員会を組み込み、監査等委員会との連携を前提とする内部統制体制に整理している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度は17回の取締役会を開催しています。取締役会においては実効性のある運営が行われ、監査役監査も適切に行われていると認識しています。」
内部統制の運用状況として、取締役会の開催回数を16回から17回へ更新し、監査役監査の実施状況も記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は16回の取締役会を開催しています。取締役会においては実効性のある運営が行われ、監査役監査も適切に行われていると認識しています。」
内部統制の運用状況として、当年度の取締役会開催回数を16回と記載し、監査役監査の運用状況も報告している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度は14回の取締役会を開催しています。取締役会においては実効性のある運営が行われ、監査役監査も適切に行われていると認識しています。」
内部統制システムの運用状況として、当年度に取締役会を14回開催し、監査役監査も適切に行われているとの認識を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、グループの業務の適正を確保するための体制として、「内部統制システム構築の基本方針」を定めて体制を整備しております。」
グループ業務の適正確保を目的に、内部統制システム構築の基本方針を定めている。