ライフコーポレーション(8194)・方針前進
多様な人財を活かす会社
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-08。
11記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備253社が書いているテーマ・逆風0社・追い風261社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、外国人人財の活躍については、プロセスセンター、一部店舗において外国人技能実習生の受け入れを行い、2026年2月末現在で1,034人の外国人技能実習生が技能習得に励み、1,045人の特定技能外国人がプロセスセンター、サテライトキッチン、ベーカリーセンターで就労し、2024年の制度改正を受けて店舗でも雇用を始めております。」
多様な人財の活用について、外国人技能実習生1,034人、特定技能外国人1,045人の受入れ・就労状況を開示し、制度改正を受けて店舗雇用も開始したと記載している。 - 2026-04-30前進株主総会
「女性管理職数(時間管理含む) 256名(13.15%)」
多様な人財の活躍について、女性管理職の人数・構成比を前期末差とともに具体的に開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、外国人人財の活躍については、プロセスセンター、一部店舗において外国人技能実習生の受け入れを行い、2024年2月末現在で501名の外国人技能実習生が研修を受け、566名の特定技能外国人がプロセスセンター、サテライトキッチン、ベーカリーセンターで就労しております。」
多様な人財の活用について、外国人技能実習生501名、特定技能外国人566名の受入れ・就労状況を開示し、人的資本施策の実績を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、「第七次中期経営計画」において掲げる「人への投資」においては、全ての従業員が持てる力を発揮することができるとともに時間と心に余裕があり、多様な人財が活躍し、従業員がやりがいを持って働くことのできる会社をめざし、各種取り組みを行っております。」
多様な人財の活躍方針を第七次中期経営計画の「人への投資」に位置づけ、女性管理職や中途採用者管理職の実績、採用・登用制度等を含む人的資本施策として具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「時間と心の余裕があり、多様な人財が活躍し、従業員がやりがいを持って働くことができる会社を目指します。」
時間と心の余裕、多様な人財の活躍、働きがいを重視する人への投資方針を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「時間と心の余裕があり、多様な人財が活躍しており、従業員がやりがいを持って働くことができる会社を目指します。」
多様な人財の活用方針を、時間と心の余裕、活躍、働きがいを重視する「人への投資」として具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「多様な人財を活かす会社」として、お客様の様々なニーズに応える人財を育成し、積極的に活用・登用すること」
人財の育成・活用・登用を、風土改革の具体的な目的として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「多様な人財を活かす会社」」
多様な人材の活用方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「多様な人財を活かす会社」」
多様な人材の活用を組織風土の柱として掲げている。