ライフコーポレーション(8194)・目標前進
400店舗体制
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-08。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗数400店舗体制の実現8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08前進決算説明資料
「合計 311 406,199 100.0 316 423,805 100.0 322 433,237 100.0」
地区別売上高の店舗数を合計322店として開示し、従前の店舗数からの増加を示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「2026年2月末現在における店舗数は317店舗。」
400店舗体制の目標に関連する店舗展開について、店舗数を305店舗から317店舗へ更新した。 - 2026-04-09前進決算説明資料
「合計 317 848,570 100.0」
400店舗体制に向けた店舗数実績として、2026年2月期末の店舗数を317店舗と記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新規店舗としては、3月に宝塚中山寺店(兵庫県)、ビオラルパルコヤ上野店(東京都)、4月に川崎塚越店(神奈川県)、300店舗目となるセントラルスクエアららぽーと門真店(大阪府)を出店しました。」
既存の400店舗体制目標に関連する店舗展開の実績として、300店舗目となるセントラルスクエアららぽーと門真店を出店した。 - FY20232030年目標として再設定有価証券報告書
「2030年に向け「売上高1兆円、経常利益350億円、当期純利益220億円、店舗数400店舗」の企業グループに成長し、地域密着のスーパーマーケットとして、地域の皆様に「私のスーパーマーケット」と言っていただける会社になることを目指してまいります。」
過去に記載が消えていた400店舗目標を、2030年の売上高・利益目標と一体の成長目標として再設定している。 - FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、首都圏・近畿圏のドミナント化を更に強固なものにすべく、良質な出店を継続して成長戦略を進めております。」
良質な出店を継続する方針は記載しているが、従来の「400店舗体制」という数値目標は本 filing では記載していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「首都圏・近畿圏のドミナント化を更に強固なものにすべく、良質な出店を継続して400店舗体制を目指し、成長戦略を進めております。」
400店舗体制の目標と、首都圏・近畿圏での良質な出店継続を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「首都圏・近畿圏のドミナント化を更に強固なものにすべく、良質な出店を継続して400店舗体制を目指し、成長戦略を進めております。」
店舗展開について、400店舗体制という数値目標を初めて明示している。