質的成長と規模の成長を組み合わせるポートフォリオのリバランス
FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
ロイヤルホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2022再定義有価証券報告書
「「既存事業の収益性向上」と「戦略的事業の創造」を骨子とした事業計画を推進してまいります。」
従来の質的成長・規模の成長を組み合わせるポートフォリオ運営が、既存事業の収益性向上と戦略的事業の創造という二軸に再整理された。 - FY2020再定義有価証券報告書
「今後はホテル事業等の業績回復を図るとともに、食品事業においては内食市場に対する販売を拡大し、バランスのとれたポートフォリオの再構築を進めてまいります。」
質的成長と規模の成長を組み合わせる従来の整理が、ホテル回復と食品事業の内食市場拡大によるポートフォリオ再構築として感染症後の事業構成見直しに再整理されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その2年目となる当第3四半期連結累計期間につきましても、セグメント別の状況に記載のとおり、引き続き「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質と規模の成長、効率性、シナジー、働き方改革、CSRを組み合わせる事業運営を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その2年目となる当第2四半期連結累計期間につきましても、セグメント別の概況に記載のとおり、引き続き「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質と規模の成長、効率性、シナジー、働き方改革、CSRを組み合わせる事業運営を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質と規模の成長、効率性、シナジー等を組み合わせる事業運営を中期計画2年目にも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その初年度となる当連結会計年度におきましては、セグメント別の概況に記載のとおり、「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質・規模の成長に加え、効率性、シナジー、働き方改革、CSRを組み合わせた事業運営を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その初年度となる当連結会計年度におきましては、セグメント別の概況に記載のとおり、「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質・規模の成長に加え、効率性、シナジー、働き方改革、CSRを組み合わせた事業運営を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。」
質的成長と規模の成長を組み合わせ、効率性・シナジー・働き方改革等を含む事業運営を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ロイヤルホストを中心とする外食事業の占める割合が依然高い水準にあるため、引き続きバランスのとれたポートフォリオ構築を進めてまいります。」
外食事業への依存を踏まえ、複数事業によるバランスのとれたポートフォリオ構築を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの各事業に見合った「規模の成長」または「質的成長」の各種経営施策を着実に実施しております。」
各事業に応じて規模の成長または質的成長を選択して施策を進める運営を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの各事業に見合った「規模の成長」または「質的成長」の各種経営施策を着実に実施しております。」
各事業に応じて規模の成長または質的成長を選択して施策を進める運営を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの各事業に見合った「規模の成長」または「質的成長」の各種経営施策を着実に実施しております。」
事業ごとに「規模の成長」または「質的成長」を選択して施策を進めるポートフォリオ運営を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「時代変化に応じたポートフォリオのリバランス(質的成長と規模の成長)をより積極的に行い」
平成29年度に向け、質的成長と規模の成長を組み合わせた事業ポートフォリオの組み替えを、より積極的に行う方針を示している。