ロイヤルホールディングス(8179)・事実前進
非事業用不動産・固定資産の売却実施
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度には、前述の観点により1銘柄の株式の一部を売却しております。」
政策保有株式について保有意義・採算性を検証し、2022年度に1銘柄の一部を売却し、売却価額は212百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益151百万円を特別利益に」
投資有価証券の売却を継続し、当第2四半期連結累計期間に151百万円の売却益を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に投資有価証券の売却による収入2,604百万円があったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却を継続し、第3四半期連結累計期間に2,604百万円の売却収入および1,829百万円の売却益を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間に投資有価証券の売却による収入1,876百万円があったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却を継続し、当第2四半期連結累計期間に1,876百万円の売却収入を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に投資有価証券の売却による収入1,098百万円があったことなどによるものであります。」
投資有価証券の売却を実施し、1,098百万円の売却収入および1,013百万円の投資有価証券売却益を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度には、前述の観点により3銘柄の株式を売却しております。」
政策保有株式について保有意義・採算性を検証し、3銘柄を売却した。売却価額の合計は1,653百万円である。 - FY2017前進有価証券報告書
「減価償却5,210百万円、減損処理388百万円に加え、賃貸不動産等の非中核事業資産の売却699百万円などの減少要因により」
非中核事業資産の売却を実施し、賃貸不動産等の売却額699百万円が固定資産減少要因として示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、固定資産の増加は、非事業用不動産の売却等により有形固定資産が711百万円減少した一方、上場株式の時価の上昇等により投資有価証券が1,412百万円増加したことなどによるものであります。」
非事業用不動産の売却等により有形固定資産が減少したことを、財政状態の変動要因として初めて抽出した。