ロイヤルホールディングス(8179)・施策前進
食品事業の生産設備等への大型投資
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2025。
11記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化373社が書いているテーマ・逆風0社・追い風412社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの412件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、550百万円の設備投資(無形固定資産及びリース資産を含む)を実施いたしました。」
食品事業の既存設備改善に2025年度は550百万円を投資し、前年度の444百万円から投資額が増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、444百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。」
食品事業の既存設備改善に2023年度は444百万円を投資した。 - FY2022前進有価証券報告書
「食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、192百万円の設備投資を実施いたしました。」
食品事業の既存設備改善について、2022年度に192百万円の設備投資を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、303百万円の設備投資を実施いたしました。」
2020年度に食品事業の既存設備改善へ303百万円を投資した実績が示されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「食品事業においては、ロイヤル㈱の工場改修等のために、756百万円の設備投資を実施いたしました。」
食品工場の改修について当連結会計年度に756百万円の設備投資を実施し、さらに関東地区1,538百万円、九州地区437百万円の改修計画を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「食品工場における前期に実施した大型改修に伴う減価償却費の増加などにより」
前期に実施した食品工場の大型改修の影響が、当第3四半期にも減価償却費の増加として現れている。新たな大型投資の実施は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「食品工場における前期に実施した大型改修に伴う減価償却費の増加」
前期に実施した食品工場の大型改修の影響が、当第2四半期にも減価償却費の増加として現れている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「食品工場における前期に実施した大型改修に伴う減価償却費の増加」
前期に実施した食品工場の大型改修が、当四半期にも減価償却費の増加要因として現れている。新たな大型投資の実施は記載されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「長期的な生産性の向上を目的として、食品工場において操業停止を伴う大型改修を行った」
食品工場の大型改修を長期的な生産性向上の施策として引き続き位置付けている。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「食品工場において、生産性の向上を目的とした操業停止を伴う大型改装を行った」
食品事業の生産設備等への大型投資という既存方針に関連して、生産性向上を目的とする食品工場の大型改装を実施した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成29年を最終年度とする3年間を対象に策定した中期経営計画に基づき、食品事業に係る生産設備等への大型投資を実施することを契機として」
中期経営計画に基づく食品事業の生産設備等への大型投資が、事業運営および会計方針変更の背景として記載されている。